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2000-01-01
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【日本代表】稲垣祥がデビュー戦ダブル! 得意のミドル2発は「決めてくださいというようなパスを」
稲垣祥が代表デビュー戦で2ゴール! 3月30日に行われたワールドカップ2次予選兼アジアカップ予選で、日本はモンゴルから14ゴールを奪った。デビュー戦となった稲垣は得意のシュートを2本突き刺して最高の夜を過ごした。
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【日本代表】「今までの自分は少し甘かった」。中谷進之介が初代表で得た新たな基準
25歳にして初めてA代表に選出された中谷進之介は、22日からスタートした活動の中で日々、これまでに感じたことない刺激を受けている。それは自身のこれからのキャリアとって基準とすべき意識であり、プレーだという。
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【U-24日本代表】「今も昔も金メダルへの思いは変わらない」。頂点に立つために菅原由勢はすべてを捧ぐ
U-24アルゼンチン戦を前に取材に応じた菅原由勢はオリンピックに懸ける強い思いを口にした。金メダルを獲得するために、どん欲に成長を求めてきた。自身が重ねてきた経験のすべてをチームのために生かすつもりだ。
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Uー24アルゼンチン代表
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【U-24日本代表】対アルゼンチンに胸躍らせる相馬勇紀「海外の選手と対戦するのめちゃめちゃ好き」
U-24日本代表の合宿が22日スタートした。初日のオンライン取材に相馬勇紀が登場。26日(東京)と29日(北九州)に予定されているU-24アルゼンチン代表戦への意気込みと、オリンピックに向けた思いを語った。
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【名古屋】貫禄のウノゼロ。堅守を支える丸山祐市「自信を持って、しっかり守れた」
3月21日、明治安田生命J1リーグは第6節が開催され、名古屋グランパスは鹿島アントラーズと敵地カシマスタジアムで対戦。スコアレスで迎えた後半に稲垣祥が決勝ゴールを挙げて、開幕6連勝を達成。丸山祐市を中心とする守備陣が完封して白星をつかんだ。
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キャプテン
堅守
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【日本代表】原川力がケガのため不参加に。代わって名古屋の稲垣祥を追加招集!
日本サッカー協会(JFA)は21日、3月シリーズに臨む日本代表に選ばれていたセレッソ大阪の原川力がケガにより、不参加となったことを発表。代わりに名古屋グランパスの稲垣祥を追加招集することになった。
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【名古屋】「大好物のボール」を右足で一振り。今季3度目の決勝ゴールを挙げた稲垣祥「強いチームになっていきたい」
3月21日、明治安田生命J1リーグは第6節が開催され、名古屋グランパスは鹿島アントラーズと敵地カシマスタジアムで対戦。スコアレスで迎えた後半に、マテウスのCKを山崎凌吾が頭でつなぎ、最後は稲垣祥が決勝ゴールを決めて、開幕6連勝を達成した。
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決勝ゴール
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名古屋が鹿島を破り無傷の6勝目! マッシモ監督「試合をコントロールできた」◎J1第6節
3月21日、明治安田生命J1リーグは第6節が開催され、名古屋グランパスは鹿島アントラーズと敵地カシマスタジアムで対戦。スコアレスで試合を折り返すと、後半にセットプレーから稲垣祥が決勝ゴールを決めて、名古屋グランパスが今季6勝目を挙げた。
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【名古屋】難敵鹿島戦へマッシモ監督のクールな予言。「サッカーの試合なのでサッカーのルール内で争う」
名古屋グランパスの勢いが止まらない。横浜FCに3-0で勝って、ついにクラブ新記録となる開幕5連勝を成し遂げた。次の相手は難敵・鹿島アントラーズ。激戦必至の90分を前に、マッシモ・フィッカデンティ監督はクールに語る。
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【U-24日本代表】相馬勇紀を「バチバチ」と「ワクワク」が待っている。「日本のために戦いたい」
名古屋グランパスの相馬勇紀がU-24日本代表に選ばれた。Jリーグではそれも当然の好調ぶりを見せつけているが、東京オリンピックでの活躍を誓うだけに、大切な一歩になる。定位置争いとサッカーの楽しみの両方を味わうつもりだ。
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【名古屋】マッシモ監督は常に「ぶつける」のみ。受けきれなければ押しきる。受けられたらさらに次、次
名古屋グランパスが4連勝と好調だ。すべて1点差の勝利はまさに「マッシモの流儀」という印象だが、準備で自信を生み、試合でぶつける好循環が生まれている。開幕5連勝すればクラブ新記録。マッシモ・フィッカデンティ監督はもちろん勝つつもりだ。
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【名古屋】米本拓司が危険視する横浜FCというターニングポイント。「積み上げてきたものが壊れるのは一瞬」
名古屋グランパスの開幕4連勝という最高のスタートダッシュで、あえて危機感を口にする男がいる。米本拓司は5戦目となる横浜FC戦がターニングポイントだと集中力を高めている。3月17日のホームゲームでしっかり勝てるかが試される。
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アタッカー5人がピッチに並ぶ大宮の攻撃的布陣が新潟相手に示した破壊力。ポイントは今後も継続できるかどうかだ◎J2開幕戦
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16歳・三井寺の躍動で始まり、34歳・柴崎の冷静さで締めた。新シーズン開幕の横浜FM対鹿島は特筆すべき好ゲームだった◎J1開幕戦
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退場者を出しながら清水が敵地で大きな1勝。序盤から押し込んだ名古屋はミスで自滅し、悔しい敗戦◎J1開幕戦
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川崎FがロマニッチのAT弾で命拾い。東京Vは溝口修平のプロ初ゴールで先制するが、最後に泣く◎J1第1節
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チアゴ・サンタナが2ゴール! 『平和の日』にアグレッシブなプレーを見せ続けた長崎が京都を下し、白星スタート◎J1第1戦
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【FC東京】「今まで見たW杯とは違う感覚があった」。ピッチの機微を読み取り、左サイドで違いを生むバングーナガンデ佳史扶、その復活がチームをさらに前進させる!
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