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2000-01-01
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川崎フロンターレ
【鳥栖】トップチーム選手5名、スタッフ1名が新型コロナウイルス陽性。6日の川崎F対鳥栖は中止
サガン鳥栖は選手5名、スタッフ1名が新型コロナウイルス感染症の陽性診断を受けたと発表した。保健所の指示を受けて本日4日より最低3日間のチーム活動を停止。6日の川崎フロンターレ戦(J1第20節)も中止となった。
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サガン鳥栖
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川崎フロンターレ
新型コロナウイルス
J1第20節
【川崎F】マルシーニョの「いい準備」は一体感を作ること。「みんながいつ必要とされてもいいように」
明治安田生命J1リーグは3連戦の初戦を終えたが、川崎フロンターレはセレッソ大阪に逆転負けを喫する結果になった。マルシーニョは途中出場で勝利に導くことはできなかったが、ここからやるべきことをやるだけ。「走って守る」という規律を大事にして、チームのために戦う。
サ
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【川崎F】「借りは全部返す」鬼木達監督の激情でリベンジ3連戦へ。「ボールが出なかったあとにチャンス」という逆転の発想
明治安田生命J1リーグは7月2日の第19節から3連戦を迎える。川崎フロンターレは3試合とも前回対戦で勝てなかったチームが相手だ。前節のドローで首位の横浜F・マリノスに敗れ、勝ち点差は3に開いた。引き離されないためにも、「リベンジ3連勝」を狙っていく。
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【川崎F】チームは不調? いや、小林悠にフィット感あり。「怖いところに人が走るかボールを出すか飛び込んでいくか」
川崎フロンターレが波に乗り切れない、という声がある。しかしこんなときだからこそ、小林悠がいることが頼もしい。周囲の心配をよそに、攻撃の構築に確かな手応えを得ていることを明かす。「圧倒的フロンターレ」が帰ってくるのは、もう間もなく。
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【川崎F】祝100試合。脇坂泰斗が負けず嫌いの先頭をゆく。「うまいだけがフロンターレの良さではありません」
川崎フロンターレの脇坂泰斗が明治安田生命J1リーグ第18節のジュビロ磐田戦で、J1通算100試合出場を達成した。なにより、ユース出身者では初めてという勲章が誇らしい。その磐田戦は1-1で終えて勝利で飾れなかっただけに、101試合目となるセレッソ大阪戦で勝ってお祝いだ。
サ
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脇坂泰斗
通算100試合出場
※試合は中止。代替日は決定次第発表に※【川崎F】中務裕太が、蹴る! 中村憲剛が、踊る! 7月6日の市制記念試合は、始球式&「Y.M.C.A.ショー」も見ないと!
川崎フロンターレが戦う7月6日の明治安田生命J1リーグ第20節サガン鳥栖戦は、毎年恒例の川崎市制記念試合。今年はクラブにとって記念の26(フロ)周年であることから、始球式とハーフタイムショーにGENERATIONSの中務裕太が参加することが決まった。
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中務裕太
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【川崎F】どこでもできる橘田健人。マルチロールの具現者は「どこをやっても予測の部分は自分で出せる」
6月25日の明治安田生命J1リーグの第18節で、川崎フロンターレはジュビロ磐田に追いつかれて1-1のドローに終わった。2試合連続で本来とは異なる左サイドバックで先発した橘田健人は結局、この試合で3つのポジションをこなした。その多様性が導く未来とは。
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磐田が川崎Fとの「リターンマッチ」で同点劇。終盤のヘッド一発で「この勝ち点1が大きなものを生む」◎J1第18節
明治安田生命J1リーグは6月25日、26日の第18節から後半戦に突入した。全国的に真夏の暑さに見舞われた週末で、川崎フロンターレはジュビロ磐田を迎えた。前半に主導権を握った川崎Fが33分に先制するものの、磐田は85分にCKから同点に。ハーフタイムの修正が効いた。
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【川崎F】「自分をよく知る」が鬼木達監督が望む「個人戦術」の第一歩。「選手には勝つことを求めています」
川崎フロンターレが天皇杯3回戦で敗れ、中2日で迎えるのが、明治安田生命J1リーグ第18節のジュビロ磐田戦。後半戦のスタートとなるこの一戦は、天皇杯敗退の苦々しさを払拭するべきゲームになる。鬼木達監督が改めて求めるのは、勝利へのこだわりと個人戦術。
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【川崎F】大島僚太が苦しむ胸の内を明かしたのは完全復活への予兆。「当たり前のことをやらないといけないなと」
3連覇を目指す川崎フロンターレにとって大きなニュースになったのが、大島僚太のカムバックだ。6月18日、前半戦のラストゲームとなる明治安田生命J1リーグ第17節の北海道コンサドーレ札幌戦でおよそ3カ月ぶりに復帰して、フル出場。ケガで苦しめられた胸の内を語りながら、再スタートを切った。
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【川崎F】「フロンターレがほかのクラブと違うのは…」。山根視来がど真ん中からの攻め筋に胸を張る
明治安田生命J1リーグも6月25日、26日の第18節から後半戦に入っていく。2巡目の対戦で川崎フロンターレへの対策もより進むだろうが、そこを突破するのが王者の使命。山根視来はこのチームならではの攻め筋で、超攻撃的なサイドバックとしてゴールを狙っていく。
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【川崎F】競争、大歓迎! 鬼木達監督が待っていたハイレベルの争いで、いま左サイドが面白い
明治安田生命J1リーグは前半戦を終えたが、中断明け初戦となった第17節の北海道コンサドーレ札幌を5-2で下したのが川崎フロンターレ。左サイドの攻撃にさまざまな仕掛けが見られ、鬼木達監督もチーム内の競争の激化を歓迎している。
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