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2000-01-01
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川崎フロンターレ
【川崎F】サイドバックもアンカーも。松井蓮之、プロ1年目の挑戦物語「だから、サイドバックはネガティブではない」
川崎フロンターレのルーキー、松井蓮之が挑戦の日々だ。公式戦でプレーできたのはまだ3試合で、本来のアンカーではなくサイドバックとしてだが、そこでの気づきが心地よい。橘田健人、佐々木旭と同世代と競い合いながら、成長への階段を上がっている。
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川崎フロンターレ
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松井蓮之
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佐々木旭
【川崎F】マルシーニョの「一人旅」に隠された緻密な分析と判断。「ボールを近くに」「アングルがなくなる」「右にコースが」
川崎フロンターレがようやく大量得点だ。前半戦最後となる6月18日の明治安田生命J1リーグ第17節で北海道コンサドーレ札幌から5得点。その締めくくりのゴールを決めたのはマルシーニョだった。カウンターから独走した得点には緻密な計算と分析があった。
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マルシーニョ
【川崎F】さすがの家長昭博。貫録たっぷりの2ゴール+αの大活躍も「まだまだ足りない」のは優勝への覚悟
川崎フロンターレが挙げた5つのゴールのうち、4つに関与したのが家長昭博だ。6月18日の明治安田生命J1リーグで北海道コンサドーレに5-2と逆転勝利を手にしたが、家長は自らの2ゴールに加えて、小林悠の2点にも関与した。だが、「まだまだ足りない」というのだ。
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家長昭博
【川崎F】大島僚太が「救われた」復帰戦。勝利のホイッスルをピッチで聞いて「次へのモチベーションに」
大島僚太が帰ってきた。6月18日の明治安田生命J1リーグで川崎フロンターレは北海道コンサドーレ札幌と対戦し、5-2で逆転勝利を手にした。大島はJ1では3月19日以来、実に10試合ぶりに復帰してフル出場。しかし、ミスから先制ゴールを許し「救われた」と安堵の表情だった。
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大島僚太
【川崎F】「信じてくれる人がいる限り」。やっぱり小林悠!「勝手に動いた」バイシクルと「数%」の可能性でまたも等々力劇場
川崎フロンターレにとっては大きな勝利となった。6月18日の明治安田生命J1リーグで北海道コンサドーレに2度先行されながら、逆転で5-2という大勝をものにした。主役の一人は、途中交代で2ゴール1アシストの小林悠。ここまで苦しみながらも、自分を信じて結果を残した。
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小林悠
家長昭博と小林悠2発ずつ! マルシーニョも続き川崎Fが大逆転! 札幌は2度のリードを守れず◎J1第17節
明治安田生命J1リーグが6月18日に再開し、第17節が行われた。川崎フロンターレは北海道コンサドーレ札幌を迎えた一戦。アウェーチームが2度のリードを奪いながら、そのたびにホームチームが追いつく展開だったが、終盤の10分で3ゴールを挙げた川崎Fが振り切った。
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北海道コンサドーレ札幌
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鬼木達
ミハイロ・ペトロヴィッチ
小林悠
【川崎F】同時性と連続性。鬼木達監督が再浮上へ「いい攻撃からいい守備」をもう一度整理する
明治安田生命J1リーグは6月18日に再開する。ちょうど前半戦のラストマッチとなる第17節で、川崎フロンターレが迎えるのは北海道コンサドーレ札幌だ。4年ぶりの連敗という足踏み状態からどう逆襲するか。鬼木達監督は中断期間を活用してしっかり整理している。
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鬼木達
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【川崎F】谷口彰悟が「もったいない」からの逆襲。「代表基準」が後押しする「いい変化」
明治安田生命J1リーグは6月18日の第17節で再開、前半戦最後の試合を迎える。川崎フロンターレは連敗して中断に入り、立て直しを図ってきた。その間、谷口彰悟は日本代表に参加して濃密な日々を送った。そこで得た刺激を、チームに還元して逆襲だ。
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谷口彰悟
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【川崎F】筋力アップのチャナティップ、古巣札幌戦で復帰?「ゴールに対する貪欲さを増やさなければ」
明治安田生命J1リーグは中断期間を終えて、6月18日から再スタート。川崎フロンターレは中断前に連敗を喫し、3位に後退して再開を迎える。相手は北海道コンサドーレ札幌。負傷から戻ってきたチャナティップにとっては古巣戦だ。「フロンターレらしいサッカーを」と出場の時を待つ。
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チャナティップ
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【川崎F】鬼木達監督がいまこそ「自分の仕事」と掲げるものとは?「点を取るところでパワーを使えるように」
攻撃自慢の川崎フロンターレが、4年ぶりの連敗を喫し、しかも3試合連続ノーゴールは実に10年ぶり。そんないまだからこそ、鬼木達監督が「自分の仕事」と掲げることがある。それが、チャンスを数多く作ることだ。
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レアンドロ・ダミアン
【川崎F】クリエイター小塚和季が絶対に手放さない「遊び心」。「相手がいたとしてもクオリティーで崩す」
4年ぶりの連敗。10年ぶりの3試合連続ノーゴール。攻撃力が自慢だった川崎フロンターレがあえいでいる。主力を突き上げるメンバーの台頭が待たれる中、出場機会を増やしている小塚和季はアンカーでもプレーして、そのクリエイティブなパスを生かしていく。
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小塚和季
【川崎F】ジョアン・シミッチ、こだわりのパス。「ロングパスもショートパスもスルーパスも自分の特徴」
ジョアン・シミッチのパスが、川崎フロンターレにバリエーションを与えている。今季は4試合で先発出場していて、徐々にチームの戦いに左足のキックがなじんでいる実感があるという。広いスペースにボールを届けていくパスへのこだわりを、日々のトレーニングで磨いている。
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ジョアン・シミッチ
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