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2000-01-01
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【日本代表】期待に応え続けた稲垣祥。中心となって連覇に貢献!「Jリーグを代表している責任を持ってみんなプレーしてくれた」
サッカー日本代表は15日、EAFF E1選手権の韓国戦に臨み、1−0で勝利を収めた。3試合すべてに出場し、ボランチとしてタフに戦ったMF稲垣祥は「このチームで優勝できてうれしい」と語った。
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【名古屋】ピサノアレックス幸冬堀尾が9試合連続フル出場、勝利に貢献も1失点は今後への糧に「もっと気を引き締めて、失点しないチームに」
名古屋グランパスGKピサノアレックス幸冬堀尾が、6月28日の明治安田J1リーグ第22節・サンフレッチェ広島戦で勝利に貢献した。前半のピンチを冷静な対応で防いだ一方、2-0で迎えた試合終了間際の失点には反省点を口に。Jリーグデビューからフル出場を続ける若き守護神は、課題を成長につなげるべく決意を新たにしている。
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名古屋が敵地で広島を下して3試合ぶりの勝利! 前半にミスを逃さず2得点、試合終了間際に失点も逃げ切る◎J1第22節
6月28日の明治安田J1リーグ第22節で、サンフレッチェ広島と名古屋グランパスが対戦した。前半の広島は大きなミスが続き、これを逃さなかった名古屋が2得点を挙げてリードを奪う。だが後半に3点目のチャンスを生かせず、広島は終了間際に1点を返したが、逃げ切った名古屋が3試合ぶり勝ち点3をつかんだ。
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今季J1最多5万2847人の大観衆の前で19位名古屋が5位清水に3−0完勝! 4勝目をつかみ取る!◎J1第14節
明治安田J1リーグ第14節が3日、各地で開催され、東京・国立競技場では清水エスパルスと名古屋グランパスが対戦。前半に稲垣祥のゴールで先制した名古屋は、後半も和泉竜司、椎橋慧也が加点。常に試合をリードし、3−0で完勝した。
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途中出場の山見が1G1Aで東京Vが逆転勝ち! 敗れた名古屋は6戦未勝利で最下位を脱せず◎J1第6節
明治安田J1リーグ第6節が15日、各地で開催され、味の素スタジアムでは東京ヴェルディと名古屋グランパスが対戦。先制したのはアウェーの名古屋だったが、後半開始から出場した山見大登の活躍もあり、東京Vが逆転。勝利を手にした。
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【名古屋】永井謙佑、決めて奪って圧巻パフォーマンス!「チームとして狙っていた部分がハマった」
3年ぶり2度目の優勝を果たした名古屋グランパスで圧巻のプレーを披露したのうがFW永井謙佑だ。2ゴールをスコアし、猛烈なプレッシングで守備面でも大きく貢献した。MVPはランゲラックに譲ったが、その存在感は圧倒的だった。
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【名古屋】長谷川監督に「2回外しているのでダメ」と言われていた山岸祐也が5人目でPKを決めて個人連覇達成!
名古屋グランパスが3年ぶり2度目のルヴァンカップ優勝を成し遂げた。PK戦までもつれた試合で、最後のキッカーとなったのが山岸祐也だ。アビスパ福岡に所属していた昨年も優勝を経験し、個人連覇を成し遂げた。
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名古屋3年ぶり2回目V! 興奮の3-3からPK戦を制して頂点に! 新潟は意地の同点劇もわずかに及ばず◎ルヴァンカップ決勝
カップウィナーは名古屋グランパス! 11月2日に行われたJリーグYBCルヴァンカップ決勝は3-3からのPK戦で名古屋がアルビレックス新潟を抑えて、頂点に立った。3年ぶり2回目。新潟はクラブ初タイトルをあと一歩のところで逃した。
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【名古屋】幸せ者の稲垣祥が完成させる「物語」。「燃えたぎるように」「100%チャレンジャーで」
いよいよJリーグYBCルヴァンカップ決勝がやってくる。11月2日、名古屋グランパスとアルビレックス新潟が激突する。前回優勝時のMVPである稲垣祥が熱く語る、頂点への意欲とは。
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【名古屋】徳元悠平、ゲンの良い国立で優勝を誓う!「いまJ2やJ3にいる選手たちに勇気や希望を与えたい」
JリーグYBCルヴァンカップ決勝が明日、東京・国立競技場で開催される(13時5分開始)。名古屋グランパスのDF徳元悠平が前日練習を終え、取材に応じた。今夏、FC東京から加入した左サイドのスペシャリストは優勝への強い思いを語った。
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【名古屋】守護神に有終のVを! ワクワクのランゲラックは「トロフィーを名古屋に持ち帰りたい」
11月2日に行われるJリーグYBCルヴァンカップ決勝は、名古屋グランパス対アルビレックス新潟というカードだ。3年ぶり2度目の優勝を狙う名古屋では、今季限りでチームを去るGKランゲラックが特別な思いで決戦に向かおうとしている。
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【新潟】緊張なしの秋山裕紀が見定めた日本一への勝負どころ。「揺さぶる」「やりきる」「中盤を制す」
11月2日に行われるJリーグYBCルヴァンカップ決勝。3年ぶり2度目の優勝を狙う名古屋グランパスとクラブ初タイトルを狙うアルビレックス新潟の対戦だ。1日には国立競技場で前日練習が行われ、チームの主軸になった秋山裕紀が栄光への勝負に思いを馳せた。
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退場者を出しながら清水が敵地で大きな1勝。序盤から押し込んだ名古屋はミスで自滅し、悔しい敗戦◎J1開幕戦
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【FC東京】「今まで見たW杯とは違う感覚があった」。ピッチの機微を読み取り、左サイドで違いを生むバングーナガンデ佳史扶、その復活がチームをさらに前進させる!
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