ホーム
運営会社
当サイトについて
利用規約
プライバシーポリシー
続・サッカーの素
TOP
東京五輪
Jリーグ
日本代表
高校・ユース
海外組
海外
東京五輪2020
インタビュー
コラム
女子
その他
2000-01-01
template
template
お知らせはありません
No Notification
grampus
【東京五輪】相馬勇紀が攻めて三笘薫が刺す。あるいはその逆。強烈タッグで「先に出たら、相手が疲れ切るまでプレッシャーを」
相馬勇紀が東京オリンピックの金メダルへ、三笘薫と強力タッグを組む。同じ左サイドを主戦場とするライバルではあるが、先に出たほうが相手を疲れさせて、代わって入ったほうが仕留める作戦だ。それこそがこのチームの団結力を示す。
サ
サッカーマガジン編集部
@
soccermagazine
注目記事
サッカー日本代表
東京五輪
五輪代表
相馬勇紀
grampus
Uー24日本代表
Tokyo2020
daihyo
【名古屋】マッシモ監督が振り返るACL。最悪の環境で最高の結果に「全員でやりきれたのではないか」
AFCチャンピオンズリーグ(ACL)のグループGで5勝1分け、首位通過を果たした名古屋グランパスが、無事に日本に帰ってきた。厳しい環境で過ごした日々でもしっかりと結果を残すことができて、マッシモ・フィッカデンティ監督はチーム全員で戦い抜いた成果を語った。
サ
サッカーマガジン編集部
@
soccermagazine
注目記事
Jリーグ
J1
ACL2021
名古屋グランパス
grampus
マッシモ・フィッカデンティ
フィッカデンティ
【名古屋】スイッチを切るな、が稲垣祥の警告。ACLから帰国初戦の天皇杯岡山戦へ「強度を戻さないといけない」
AFCチャンピオンズリーグ(ACL)のグループGで5勝1分けとしてラウンド16進出を決めた名古屋グランパス。無事にタイから帰国して、7月14日には天皇杯3回戦でJ2のファジアーノ岡山と対戦する。稲垣祥はACLでの成果を誇りつつ、日本での戦いに基準を戻して戦う必要があると警告する。
サ
サッカーマガジン編集部
@
soccermagazine
注目記事
Jリーグ
J1
名古屋グランパス
grampus
稲垣祥
fagiano
sagantosu
ACL2021
【東京五輪】相馬勇紀「金メダルを取らせるプレーを」。1周回って攻撃パワーを解き放つときが来た!
AFCチャンピオンズリーグ(ACL)を戦った相馬勇紀がU-24日本代表に合流、早くもオリンピックモードに切り替えている。オンライン取材でにこやかに語ったのは、金メダルを取るために自分がすべきこと。攻撃力を身につけ、人間性を高め、守備の重要性を知ったドリブラーが、再び攻撃のフェーズに突入している。
サ
サッカーマガジン編集部
@
soccermagazine
注目記事
サッカー日本代表
東京五輪
五輪代表
daihyo
相馬勇紀
grampus
前田直輝うれしい初ゴール! 名古屋が最終戦で初ドローも、負けなしでグループステージクリア◎ACL第6節
7月7日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)のグループGで、名古屋グランパスが最終戦となる浦項スティーラーズ(韓国)戦を戦った。すでに首位通過が決まっていて、どうしても勝ち点3がほしい浦項の攻撃を受ける展開。先制しながら最後に追いつかれて初めて引き分けたが、負けなしで過酷な6連戦を終えた。
サ
サッカーマガジン編集部
@
soccermagazine
注目記事
Jリーグ
J1
ACL2021
名古屋グランパス
grampus
浦項スティーラーズ
前田直輝
【名古屋】齋藤学「最後も勝って帰ろう」。マッシモ監督「正々堂々とスポーツ的に闘争心をむき出しに」
AFCチャンピオンズリーグ(ACL)のグループGで5連勝を収めて、見事に首位通過を決めた名古屋グランパス。中2日の6連戦という過酷な日程も、いよいよ7月7日の第6戦、浦項スティーラーズ(韓国)が最後となる。名古屋の、マッシモ・フィッカデンティ監督の、齋藤学のテーマは、ただ勝利あるのみだ。
サ
サッカーマガジン編集部
@
soccermagazine
注目記事
Jリーグ
J1
ACL2021
名古屋グランパス
grampus
マッシモ・フィッカデンティ
齋藤学
浦項
名古屋が1位突破一番乗り! JDTのアタックに苦しみながらも2-1で逃げ切り成功◎ACL第5節
名古屋グランパスが1試合を残して1位突破を決めた。AFCチャンピオンズリーグ(ACL)のグループG第5戦で7月4日にJDT(マレーシア)と対戦して、苦しみながらも2-1で逃げ切り。この試合の前に2位の浦項(韓国)が引き分けたために、勝ち点15とした名古屋が東地区で最初にグループ通過を決めた。
サ
サッカーマガジン編集部
@
soccermagazine
注目記事
Jリーグ
J1
ACL2021
名古屋グランパス
grampus
マテウス
阿部浩之
JDT
【名古屋】1位突破できますか? の問いにフィッカデンティ監督は「明日勝ったら、イエスです」
名古屋グランパスのマッシモ・フィッカデンティ監督と前田直輝がAFCチャンピオンズリーグ(ACL)のグループステージ第5節、ジョホール戦(日本時間4日・23時)の前日会見に出席した。チームは現在グループGの首位。勝てば、決勝トーナメント進出に向けてさらに前進することになる。
サ
サッカーマガジン編集部
@
soccermagazine
注目記事
Jリーグ
J1
ACL2021
grampus
名古屋グランパス
フィッカデンティ
前田直輝
マッシモ・フィッカデンティ
ジョホール
名古屋が後半一気で4連勝! マテウス、柿谷曜一朗、山崎凌吾の3ゴールでラーチャブリーを一蹴◎ACL第4節
AFCチャンピオンズリーグ(ACL)のグループGで名古屋グランパスが進撃を続けている。7月1日の第4節で、3日前に戦ったばかりの地元タイのラーチャブリーと再戦。前回の4-0に続き、この試合は前半はやや苦しみながらも後半に突き放して3-0の勝利。これで4連勝、しかも無失点を続ける盤石ぶりだ。
サ
サッカーマガジン編集部
@
soccermagazine
注目記事
Jリーグ
J1
ACL2021
名古屋グランパス
grampus
マテウス
柿谷曜一朗
山崎凌吾
【名古屋】米本拓司に慢心なし。3日前に大勝したラーチャブリーとの再戦へ「チーム一丸となって戦う」
名古屋グランパスのマッシモ・フィッカデンティ監督と米本拓司がAFCチャンピオンズリーグ(ACL)のグループステージ第4節、ラーチャブリー戦(日本時間1日・23時)の前日会見に出席した。3日前に対戦したばかりの相手との『再戦』に難しさもあるが、二人は勝利を目指すのみと口をそろえた。
サ
サッカーマガジン編集部
@
soccermagazine
注目記事
Jリーグ
J1
grampus
名古屋グランパス
米本拓司
フィッカデンティ
ACL2021
ラーチャブリー
山崎凌吾が前半だけで余裕のハットトリック。力の差を見せつけてラーチャブリーを4-0で下し3連勝◎ACL第3節
AFCチャンピオンズリーグ(ACL)のグループGで名古屋グランパスが3連勝だ。6月28日の第3節で地元タイのラーチャブリーと対戦。相手は連敗中で力の差は明らかで、山崎凌吾が前半だけでハットトリック、後半に齋藤学も決めて4-0で圧勝し、3連勝とした。
サ
サッカーマガジン編集部
@
soccermagazine
注目記事
Jリーグ
J1
名古屋グランパス
grampus
ACL2021
山崎凌吾
齋藤学
ラーチャブリー
【名古屋】チームを回して3連勝を目指す! 稲垣祥「自信を持って戦いたい」
名古屋グランパスの指揮官、マッシモ・フィッカデンティ監督とMF稲垣祥がAFCチャンピオンズリーグ(ACL)のグループステージ第3節、ラーチャブリー戦(日本時間28日・19時)の前日会見に出席した。グループGの首位に立つ名古屋にとっては3連勝がかかる一戦で、勝てば首位キープとなる。決勝トーナメント進出に向けて優位な状況を維持したいところだ。
サ
サッカーマガジン編集部
@
soccermagazine
注目記事
Jリーグ
J1
grampus
名古屋グランパス
ACL2021
フィッカデンティ
マッシモ・フィッカデンティ
稲垣祥
続きを読む
Pickup Articles
【全日程終了】第104回全国高校サッカー選手権2025・結果&スケジュール
第104回『高校サッカー選手権大会・出場全48校』登録メンバーリスト
北中米W杯◎アジア最終予選 順位表&日程
注目のタグ
J1百年構想順位表
J2・J3百年構想順位表
J1順位表
J2順位表
J3順位表
ルヴァンカップ結果
クラブW杯日程&結果
パリ五輪男子・日程&結果
パリ五輪男子・選手リスト
パリ五輪女子・日程&結果
パリ五輪女子・選手リスト
EURO2024日程&結果
EURO2024全チーム選手リスト
コパ・アメリカ2024日程&結果
U23アジアカップ日程&結果
2023Jリーグ日程
移籍情報2023夏
女子W杯結果&日程
カタールW杯結果&順位表
ACL2022日程&結果
WEリーグ順位表
欧州各国リーグ順位表
CL結果&日程
EL結果&日程
W杯アジア最終予選日程&結果
W杯各大陸予選日程&結果
アジアカップ2023日程&結果
天皇杯
得点王の系譜
サッカー世界遺産
J前夜を歩く
日本サッカー温故知新
東京五輪
TOKYO●2020特集
人気記事
【長崎】奪って収めて決めたチアゴ・サンタナ! 仲間のサポートに感謝し、亡きに父に捧げる2ゴールで勝利をもたらす!
サッカーマガジン編集部
@ soccermagazine
アタッカー5人がピッチに並ぶ大宮の攻撃的布陣が新潟相手に示した破壊力。ポイントは今後も継続できるかどうかだ◎J2開幕戦
サッカーマガジン編集部
@ soccermagazine
【川崎F】観察と実践の佐々木旭。土壇場の同点ゴールを生んだ「内側を見せながら縦に行く」怖さ
サッカーマガジン編集部
@ soccermagazine
【鹿島】「38分の1」ではない横浜FMとの開幕戦。鬼木監督は「良いものを見せたいし、決勝戦のつもりで戦う」
サッカーマガジン編集部
@ soccermagazine
【町田】中山雄太&明本考浩&相馬勇紀の左サイドが面白い! 同点弾が「理想通りで再現性もある」と自画自賛!
サッカーマガジン編集部
@ soccermagazine
【FC東京】開幕戦大敗後に「切り替え」を見せることはできるか。「サッカーだからいいこともある」を信じて
サッカーマガジン編集部
@ soccermagazine
16歳・三井寺の躍動で始まり、34歳・柴崎の冷静さで締めた。新シーズン開幕の横浜FM対鹿島は特筆すべき好ゲームだった◎J1開幕戦
サッカーマガジン編集部
@ soccermagazine
退場者を出しながら清水が敵地で大きな1勝。序盤から押し込んだ名古屋はミスで自滅し、悔しい敗戦◎J1開幕戦
サッカーマガジン編集部
@ soccermagazine
【鹿島】ヤン・マテウス、「特別なクラブ」でリスタート! 古巣・横浜FMとの開幕戦に向けては「感情的な試合になる」が「勝利を求めたい!」
サッカーマガジン編集部
@ soccermagazine
川崎FがロマニッチのAT弾で命拾い。東京Vは溝口修平のプロ初ゴールで先制するが、最後に泣く◎J1第1節
サッカーマガジン編集部
@ soccermagazine
Tweets by soccer_m_1966
最新号
This article is a sponsored article by
'
'.