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2000-01-01
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広島とFC東京が「らしくない」打ち合いの末にドロー◎J1第11節
明治安田生命J1リーグ第11節が8月19日に行なわれ、サンフレッチェ広島とFC東京が対戦。前半は計5得点が生まれる打ち合いとなったが、一転してスコアが動かなかった後半アディショナルタイムに広島が同点ゴールを決め、勝ち点1を分け合った。
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【FC東京】室屋成に託された中村帆高の覚悟「目を背けずにやっていく」
室屋成がドイツのハノファーに移籍したことで、FC東京のDF中村帆高に対する期待値はより大きくなっている。18日、オンラインで取材に応じた本人は、そのことを自覚し、覚悟を持って戦っていくと話した。
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【名古屋】100%のタフマン! 吉田豊が勝つために実行する「いろいろなこと」
名古屋グランパスが今季2度目の敗戦を喫したのが前節のFC東京戦。ここで連敗すると首位・川崎フロンターレに遅れを取るだけに、次の湘南ベルマーレ戦は必勝体制だ。常に全力の吉田豊が勝つためにやろうとしていること。
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【FC東京】長谷川健太監督も手応え。アンカーシステムが「落ち着いてきた」
FC東京の長谷川健太監督が17日、オンラインで取材に応じ、チームの現状と、19日に敵地で臨むサンフレッチェ広島に向けた意気込みを語った。直近2試合では今季から採用する4-3-3システムが機能し、攻守に安定。指揮官は手応えを口にした。
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【FC東京】積極性こそがチームの長所。高萩洋次郎「広島戦も前から奪いにいきたい」
FC東京のMF髙萩洋次郎が17日、オンラインで取材に応じ、2試合連続で無失点を実現したチームの状態と、19日のサンフレッチェ広島戦への意気込みを語った。連戦が続くが、チームの持ち味である「積極性」をどの試合でも出してきたいと話した。
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【名古屋】不甲斐ない結果に「納得いかない」山崎凌吾。次節の湘南戦で「納得」なるか?
名古屋グランパスのFW山﨑凌吾はFC東京戦の後半から出場し、献身的なプレーを見せた。だが、チームに勝ち点をもたらすことはできなかった。試合後には反省の言葉ばかりを口にしたが、一方で勝利への強い思いも感じさせた。
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【FC東京】旅立つ室屋成のメッセージ「サポーターの愛情を忘れることはありません」
FC東京の室屋成がドイツ・ハノファー移籍前、最後の試合に臨んだ。名古屋グランパスに1-0で勝利したあとのセレモニーでは移籍決断の理由と感謝の思いを自らの口でサポーターに伝えた。そこで紡がれたのは、室屋らしいまっすぐな言葉だった。
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熱帯夜の激闘を制したFC東京、名古屋を破って室屋成の門出を祝う!◎J1第10節
8月15日、明治安田生命J1リーグ第10節が開催された。味の素スタジアムではFC東京と名古屋グランパスが対戦。気温30度を超える厳しいコンディションの中での戦いは、FC東京が1ー0で勝利。この試合を最後にドイツのハノファーに移籍する室屋成の門出を祝った。
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【FC東京】今夜、渡独前のラストマッチ。室屋成「気持ちで魅了するプレーをしたい」
FC東京の室屋成がドイツのハノーファー96へ移籍することになった。今日15日の名古屋グランパス戦が渡独前、最後の試合。青赤のユニフォーム着て臨むラストマッチを前に、室屋が移籍を決めた経緯と理由について語った。
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【FC東京】けん引車としての自覚。小川諒也「出て行く選手に責任は感じさせない」
FC東京の小川諒也が14日、オンラインで取材に応じ、名古屋グランパス戦に向けて意気込みを語るとともに、室屋成の移籍について、自身の思いを口にした。主力の移籍が相次ぐ状況だからこそ結果を出したいという。
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【FC東京】旅立つ室屋にはなむけの勝利を。長谷川監督「名古屋戦は先制したい」
FC東京の長谷川健太監督は14日、オンラインで取材に応じ、移籍が決まった室屋成について、そして翌日の名古屋グランパス戦についてコメントした。相次ぐ主力の流出に対しては若手の成長を促して乗り越えていくと語った。
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【名古屋】「奪う」と「握る」で取り締まり。丸山祐市が「3+1」を封じ込める
J1で好調を維持するチームの一つ、名古屋グランパス。派手な攻撃に注目が集まるが、このキャプテンの重厚感が引き締めているからこそ。センターバックの丸山祐市にとっても古巣対決となる次のFC東京戦への展望とは?
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