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高校&ユース
【高校】青森山田高の松木玖生、涙のち笑顔の金メダル「めちゃくちゃ、いいですね!」
インターハイ(全国高校総体)男子で優勝した青森山田高のキャプテン、MF松木玖生が泣いた。中学3年から高校2年まで、3年続けて日本一を懸けた決勝で敗戦。ついに金メダルを手にして、涙のち最高の笑顔を浮かべた。
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【高校】夏の日本一は青森山田高! 延長後半ラストプレーの劇的逆転ゴールで米子北高を下す
インターハイ(全国高校総体)の男子決勝が行なわれ、米子北高(鳥取)と青森山田高(青森)が対戦。前半に先制された青森山田が後半終了間際に追い付くと、延長後半ラストプレーで逆転ゴールを奪い、2-1で勝って16年ぶり2回目の優勝を果たした。
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【高校】何もできなかった2年前…決勝の舞台で0-6大敗の雪辱を期す米子北高・佐野航大「歴史を塗り替えたい」
8月22日に行なわれるインターハイ(全国高校総体)男子の決勝は、米子北高と青森山田高の対戦となった。米子北のMF佐野航大は、かつて全国大会で大敗した相手に、日本一を懸けた舞台で雪辱を果たすべく燃えている。
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【高校】インターハイ男子決勝は初優勝を狙う米子北高と、16年ぶり2回目の頂点を目指す青森山田高の顔合わせに
8月21日にインターハイ(全国高校総体)男子の準決勝が行なわれ、米子北高と青森山田高が勝ち上がった。米子北は初優勝&初の全国タイトル、青森山田は16年ぶり2回目の優勝を懸けて、22日の決勝で激突する。
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シュート数『1-53』の衝撃から7カ月。米子松蔭高が「本気で挑む」ジャイアントキリング【不定期連載2】
高校年代の選手やチームの物語を紡ぐ、不定期連載の第2回。今回は、昨年10月に『絶対王者』に猛攻を浴びて大敗した鳥取県の高校が、練習を重ねて実現を目指す、ジャイアントキリングへの意気込みに迫った。
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ジャイアントキリング
【高校】プロの練習試合に刺激、米子北高が目指す雪辱の日本一「絶対に優勝したい」
2月21日に行なわれたガイナーレ鳥取の練習試合に、地元の米子北高の4人が参加。プロの試合に刺激を受けた選手たちは、前回の高校選手権の悔しさを晴らしての日本一に向けて、気持ちを新たにしていた。
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【川崎F U-18】憲剛魂が受け継がれていく。先制弾の田中幹大「一つひとつのプレーにサッカー人生をかける」
2月20日のFUJI XEROX SUPER CUP 2021 「NEXT GENERATION MATCH」で、川崎フロンターレU-18が高校サッカー選抜を2-1と下した。先制ゴールを挙げた田中幹大は、クラブのレジェンド、中村憲剛のDNAを受け継いでいく。
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【高校選抜】1ゴールの安斎颯馬が熊倉匠と再タッグ。 デンソーカップへ「2人が高校選抜の核となる!」
2月20日のFUJI XEROX SUPER CUP 2021 「NEXT GENERATION MATCH」で高校サッカー選抜が川崎フロンターレU-18と対戦。1-2で敗れたものの、高校選手権でも活躍した安斎颯馬(青森山田)が1ゴールと気を吐いた。
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【高校】1、2年生による白熱の新人戦! 島根ではベスト4が出そろう
1月の高校選手権を終え、すでに新チームが始動している高校サッカーは、各地で1、2年生による新人戦が行なわれている。島根では2月11日に準々決勝が行なわれ、ベスト4が出そろった。
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立正大淞南高
大社高
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日本サッカーの未来図! 『川崎F U-18vs高校選抜』参加メンバー決定!【NEXT GENERATION MATCH】
2月20日(土)に、埼玉スタジアム2002で開催するFUJI XEROX SUPER CUP 2021『NEXT GENERATION MATCH』、川崎フロンターレU-18vs日本高校サッカー選抜の参加選手が決定した。同試合は今年で12回目の開催となる。
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【高校】3級審判員の女子選手が男子の公式戦で副審「両方で成長していきたい」
島根・出雲工高の女子高校生、原希夢さんが、男子高校生の公式戦で副審を務めた。小学2年生から男子と一緒にプレーする一方、昨年に3級審判員の資格を取得。今後も選手と審判員、両方での成長を目指している。
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出雲工高
島根県新人大会
ディオッサ出雲FC
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【高校】新人戦のシーズン到来! 島根では13チームが2回戦に進出
1月の高校選手権を終え、高校サッカーは各地で新チームが始動している。2月は1、2年生だけで臨む初の公式戦、新人戦が各地で開催される時期。2月5日は島根県の1回戦が行なわれ、13チームが初戦を突破した。
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