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川崎フロンターレ
90+9分のスーパーヘッド! 川崎Fと横浜FMのしびれる頂上決戦は最後の最後にジェジエウが決着◎J1第24節
8月最初の明治安田生命J1リーグは第24節。最大のビッグマッチは7日、王者・川崎フロンターレが首位の横浜F・マリノスを迎えた一戦だった。J最高峰の戦いにふさわしく白熱した試合は、最後の最後に川崎Fがジェジエウのゴールで競り勝って、優勝争いに踏みとどまった。
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J1第24節
川崎フロンターレ
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鬼木達
ケヴィン・マスカット
【川崎F】鬼木達監督が「プライドを持って戦うゲーム」と臨む横浜FM戦へ「考えていない」こと
明治安田生命J1リーグ第24節で最も注目されるのが、川崎フロンターレ対横浜F・マリノス。2連覇中の王者と現在絶好調で首位を走るトリコロールの激突だ。ホームの等々力陸上競技場で迎え撃つ鬼木達監督が、新型コロナウイルス感染症の影響をはねのけて、ありったけのプライドをかけて戦う。
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川崎フロンターレ
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【川崎F】待ってろ横浜FM! 谷口彰悟が「大一番」に高鳴る思い。「気持ちよくやらせるわけにはいかない」
明治安田生命J1リーグ第24節で、ビッグカードが組まれている。王者・川崎フロンターレが、現在首位の横浜F・マリノスを迎える一戦だ。川崎Fは新型コロナウイルス感染症の影響を受けて、苦しい状態が続くが、キャプテンの谷口彰悟がこの一戦にかける思いは、熱くて強い。
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【川崎F】チョン・ソンリョンと「全GK」で戦った貴重な時間。「みんなでサポートして一つになって」
川崎フロンターレが新型コロナウイルス感染症の影響を受けて、2試合続けてGK4人全員がメンバーに入るという厳しい構成で臨んだ。だが、GKのチョン・ソンリョンにとっては、いつも高め合う仲間で試合に臨む貴重な経験になった。そんないまだからこそ改めて「一つになって」戦い抜く。
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丹野研太
安藤駿介
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【川崎F】新型コロナウイルス感染症で2人が陽性判定。ここまでで計12人に。3日のC大阪戦は開催予定
川崎フロンターレは8月2日、トップチームの関係者2人が新たに新型コロナウイルス感染症で陽性判定を受けたことを発表した。これで累計12人。3日のJリーグYBCルヴァンカップ準々決勝第1戦、セレッソ大阪戦は、出場条件を満たした選手・スタッフで出場する予定。
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川崎フロンターレ
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【川崎F】谷口彰悟が正直に明かす「いつも通りではないことをもっと意識しなければいけなかった」難しさ
7月30日の明治安田生命J1リーグ第23節で、川崎フロンターレは浦和レッズに1-3で敗れた。新型コロナウイルス感染症の影響で交代メンバーが実質2人という環境でも、勝利を目指した。試合に臨む精神面の難しさを抱えながら、それでもミスから失点したことを谷口彰悟は一番悔やむ。
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【川崎F】鬼木達監督がコロナ禍を乗り越えて試合開催で「問題提起の試合になるかもしれないが、力を合わせて戦おうと」
川崎フロンターレが苦しい陣容で試合に臨んだ。7月30日の明治安田生命J1リーグ第23節で浦和レッズと対戦。7人の交代メンバーのうち5人のみの登録となり、しかもそのうち3人がGK。新型コロナウイルス感染症の影響を受けたことについて、鬼木達監督が語った。
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揺るぎない浦和が「シリアス」に戦って3連勝。川崎Fはコロナ禍の影響は隠しきれず◎J1第23節
明治安田生命J1リーグは7月30日に再開、第23節を迎えた。中断期間にパリ・サンジェルマンとそれぞれ対戦した浦和レッズと川崎フロンターレが対戦。川崎Fは新型コロナウイルス感染症の陽性者が複数人出てメンバー構成に苦慮する一方で、浦和は相手の小さな緩みを見逃さずに3ゴールを挙げて、リーグで8試合負けなしの3連勝とした。
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リカルド・ロドリゲス
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【川崎F】鬼木達監督のピンチはチャンス。スクランブル態勢で「逆にこういうときに期待してしまうんです」
川崎フロンターレが明治安田生命J1リーグの再開を前にして、ピンチを迎えている。7月28日にトップチーム関係者5人に新型コロナウイルス感染症で陽性反応が出るなど、状態は万全ではない。しかし、鬼木達監督はあえて期待を口にする。選手の底力を信じているからだ。
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【川崎F】前日に続きトップチーム関係者4人が新型コロナウイルス感染症で陽性判定。2日で計9人。浦和戦は実施予定
川崎フロンターレは7月29日、トップチームの関係者4人が新型コロナウイルス感染症で陽性判定を受けたことを発表した。前日には5人の陽性判定と1人の濃厚接触疑い者が出ている。30日の明治安田生命J1リーグ第23節浦和レッズ戦は、出場条件を満たした選手・スタッフで戦う予定。
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【川崎F】遠野大弥がタフな5連戦に備える三種の神器「ハードワーク」「足を振る」「前を向く」
川崎フロンターレがシーズンを左右する夏の5連戦に臨む。7月30日の浦和レッズ戦から5連戦、しかも8月まで計8試合という過密スケジュールになっている。そんなタイトルの行方を占う重要な日々を前に、遠野大弥が元気だ。
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【川崎F】瀬古樹のリアルな体感は「極限」。PSGのすごみを「似ていると思う」という自分たちに組み込むために
明治安田生命J1リーグが7月30日に再開する。川崎フロンターレは浦和レッズとのアウェーゲームを控えるが、20日にパリ・サンジェルマンと対戦した体感が瀬古樹の頭と体の中に染み込んでいる。「極限」と表現した彼らのプレーを自分たちに取り込んでみせる。
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