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2000-01-01
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山根視来
【川崎F】脇坂泰斗が直面したレッスン。なりゆきの速攻ではなく「意図的にコントロール」すべき王者の課題
川崎フロンターレは3月6日のガンバ大阪戦でアディショナルタイムに追いついて、辛くも勝ち点1を拾う格好になった。脇坂泰斗が大きな反省点として見据えたのは、前半の戦い方。攻撃のスピードをどうコントロールすべきだったのか。
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【川崎F】ゴールと勇気と山根視来。「やっと入った」今季初得点に「チームが元気になる」
川崎フロンターレが試合を追うごとに調子を上げている。それは山根視来も同じで、3月2日の明治安田生命J1リーグ第10節、浦和レッズ戦では今季初ゴールとなる逆転弾を決めてみせた。超攻撃的サイドバックのエンジンがしっかり温まってきた。
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【川崎F】新14の誇り。脇坂泰斗が自分らしさ満点の2アシストで「吹っ切れた」等々力の夜
新しい脇坂泰斗誕生の夜だ。3月2日、明治安田生命J1リーグ第10節の浦和レッズ戦で、川崎フロンターレは2-1で逆転勝利を収めた。その2つのゴールを導いたのが脇坂だった。左CKから家長昭博のヘディングシュートを引き出し、ドリブルから山根視来の左足ショットをお膳立て。自分らしさで存在感をたっぷりと示した。
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2分間の逆転一気。川崎Fが浦和を引っくり返し、鬼木達監督は「選手がプライドを持って戦ってくれた」◎J1第10節
AFCチャンピオンズリーグの日程により、3月2日に前倒しで行われた明治安田生命J1リーグ第10節。富士フイルムスーパーカップ2022と同じカードとなる川崎フロンターレ対浦和レッズが行われた。この試合で負けていた川崎Fは先制されながらも意地を見せて逆転に成功。リベンジを果たした。
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【川崎F】鬼木達、監督6年目のアップデート。「変化を恐れずに…というか、変化しないと勝てない」
川崎フロンターレの鬼木達監督が、6年目の指揮を執る。過去5シーズンで手にしたメジャータイトルは6つ。今季は明治安田生命J1リーグ3連覇、悲願のAFCチャンピオンズリーグ優勝を大目標に戦う指揮官の、2022年第一声。
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【日本代表】山根視来は全部やる。「いまできないことも、できるように」する欲張りが頼もしい
日本代表候補の国内キャンプに参加している山根視来。2021年はワールドカップ最終予選で11月のアウェー連戦にフル出場を果たして、連勝の礎となった。負ければ最悪の状況に転がり落ちるところで踏ん張った経験を経て、改めて芽生えた危機意識がある。
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【単独インタビュー】2年連続ベスト11の川崎F・山根視来が貫く信念「日本で一番いいサイドバックになりたい」
山根視来にとって、2021シーズンはさらなる飛躍の年になった。川崎フロンターレ加入2年目のシーズンでJ1連覇を達成。『2021Jリーグアウォーズ』で2年連続でベストイレブンに選出されたほか、日本代表デビューも果たした。成長を続ける右サイドバックに今シーズンを振り返ってもらうとともに、自身の歩み、そしてこれからのことを聞いた。
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【川崎F】山根視来の「半分」がレアンドロ・ダミアン。「素晴らしい選手と一緒にサッカーができている」
明治安田生命J1リーグは残り2試合。すでに連覇を決めている川崎フロンターレだが、リーグ戦後の天皇杯準決勝と決勝も見据えて足を止めない。山根視来は今季もリーグ戦36試合中35試合に出場し、そのうち34試合でフル出場、日本代表でもワールドカップ最終予選で活躍するなど大車輪の活躍だ。
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【日本代表】山根視来が連続フル出場!「天と地の差」を経験して感じた「もっと自分の強みを」
山根視来が充実の2戦連続フル出場だ。11月16日(現地時間)にカタール・ワールドカップアジア最終予選の第6戦でオマーンとアウェーで対戦。山根はベトナム戦に続いて最初から最後まで戦い抜いて、勝利に貢献した。タフな180分間を戦って感じたのは、「もっと自分の強みを出す」という課題だった。
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【日本代表】重圧の中でフル出場した山根視来「負けたら日本のサッカーがどうなるのか考えた」
ベトナム戦でアジア最終予選に初先発・初出場を果たした山根視来が12日、オマーンからオンラインで取材に応じた。「経験したことのないプレッシャー」の中でプレーし、勝利に貢献した右サイドバックは、ヒリヒリするような90分で何を感じ、何を得たのか。
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【川崎F】V目前も山根視来は「ただの1試合」。攻撃vs攻撃は「相手陣地でサッカーができる展開」で勝つ!
明治安田生命J1リーグで川崎フロンターレが連覇に王手だ。2位横浜F・マリノスの結果次第ではあるが、11月3日の第34節で浦和レッズに勝つか引き分ければ可能性がある。そんなV目前の状況でも、山根視来のテンションは変わらず、攻めて勝利をつかむつもりだ。
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【日本代表】山根視来が初めての最終予選で導く最適解。中国戦への「三角形」と「斜め」のイメージ
カタール・ワールドカップアジア地区最終予選で、9月2日に初戦のオマーン戦を落とした日本代表。続く日本時間8日の中国戦では必勝態勢で挑むが、酒井宏樹が離脱したことで同じ右サイドバックの山根視来にも期待が集まる。得意の攻撃参加では「三角形」と「斜め」をキーワードにゴールに襲いかかる。
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