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【浦和】鈴木彩艶がルヴァン杯ニューヒーロー賞!「選ばれたことはうれしさも責任もあります」
Jリーグは10月25日、JリーグYBCルヴァンカップのニューヒーロー賞に浦和レッズの鈴木彩艶が選ばれたことを発表した。21歳以下の選手が対象で、報道関係者の投票をもとに選考委員会が決定した。12試合中9試合にフル出場して準決勝に導いた活躍が評価された。
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鈴木彩艶
ニューヒーロー賞
【浦和】ユンカーが胸を張るコンビネーションゴール。「低いボールをファーに蹴るだけ」で7試合ぶり弾
10月22日の明治安田生命J1リーグ第33節で、浦和レッズは柏レイソルから5ゴールを奪って大勝した。鮮やかなコンビネーションが決まったと胸を張るのは、キャスパー・ユンカーだ。リーグ戦では6試合ぶりの先発で、前半のみの出場ながら1得点1アシスト。やはりこの男、オーラが違う。
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キャスパー・ユンカー
江坂任
平野佑一
【浦和】汰木康也のパンチの効いた2発を見たか。「チームとしても自信になる1点だった」のが何よりのご褒美
浦和レッズの攻撃サッカーを仕上げたのは、汰木康也だった。10月22日、明治安田生命J1リーグ第33節の「金J」で浦和レッズは柏レイソルに5-1で圧勝したが、汰木が先制点と3点目を決めた。最後尾からつないで相手を崩し、チームの意図が反映された2発に喜びもひとしおだった。
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汰木康也
キャスパー・ユンカー
山中亮輔
楽しいレッズ! 次から次へと面白いように攻めて5ゴールを集めた浦和が、柏を一蹴◎J1第33節
明治安田生命J1リーグも残り6試合。第33節は10月22日に「金J」の浦和レッズ対柏レイソルが行われた。前節で圧倒的に攻めながらなかなかゴールを決められなかった浦和は、今度は一挙5得点のゴールラッシュ。柏を一蹴して、勝ち点3を積み上げた。
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柏レイソル
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リカルド・ロドリゲス
ネルシーニョ
【柏】特別な思いを胸に敵として埼スタへ。武藤雄樹「楽しみだし、最高のプレーを見せたい」
柏レイソルの武藤雄樹が古巣となる浦和レッズ戦を前に闘志を燃やしている。前節の清水エスパルス戦では決勝アシストを記録。チームにフィットし始めたアタッカーが、浦和戦を前に、熱い思いを語った。
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柏レイソル
武藤雄樹
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J1第33節
【浦和】必要なのは「サプライズ」。リカルド・ロドリゲス監督がゴールから逆算するメカニズム
来年のAFCチャンピオンズリーグ出場権獲得を目指す浦和レッズ。出場権が与えられるリーグ3位以上、天皇杯優勝の両方の可能性を残して、シーズンのラストスパートに入る。前節のガンバ大阪戦では攻めに攻めたが1-1のドロー。それでもリカルド・ロドリゲス監督は「チャンスは作れている」と悲観していない。
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リカルド・ロドリゲス
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【YS横浜】大城蛍が昨季プレーした鳥取の地で勝利に貢献「結果で恩返ししたい思いがあった」
Y.S.C.C.横浜DF大城蛍が、昨季プレーしたガイナーレ鳥取の攻撃陣に立ちはだかった。10月17日の明治安田生命J3リーグ第23節に先発出場。粘り強い守備で成長ぶりを見せつけ、今後のさらなる上位進出を見据えている。
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J3第23節
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【浦和】山中亮輔「立ち位置で先手を」という余裕。正しい場所から「狙ったところにきちんと蹴ることができた」
10月16日の明治安田生命J1リーグ第32節で、浦和レッズがガンバ大阪を圧倒的に押し込んだ攻撃にあって、山中亮輔の左足が大きな効果を発揮していた。正しい場所に立つことで余裕が生まれ、パワークロスを連発。再三のチャンスを作って大きな自信を得た。
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山中亮輔
汰木康也
アレクサンダー・ショルツ
江坂任
【浦和】平野佑一の機能美のその先に。「上にいくにはアシストや点を取らないと」の次なる意欲
10月16日のJ1第32節でガンバ大阪を迎えた浦和レッズは、勝ち点2を取りこぼすようなドローになった。圧倒的に攻めながら勝ちきれなかった一方で、終始、自分たちのリズムでプレーできたことは次につながるポジティブな要素。その中心にいる平野佑一は手応えも感じていた。
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平野佑一
浦和もったいない! 攻めに攻めてATのPK先制も、G大阪が直後の「PK返し」で同点に◎J1第32節
10月16日の明治安田生命J1リーグ第32節で浦和レッズとガンバ大阪が対戦。キックオフ直後から攻めに攻めた浦和だが、どうしてもゴールを割ることができない。ようやく90+1分にPKを江坂任が決めて先制するが、そのキックオフから今度はG大阪がPKを手にしてパトリックが決め、1-1のドローに持ち込んだ。
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ガンバ大阪
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リカルド・ロドリゲス
松波正信
【浦和】キャプテン岩波拓也の誇りと責任。J1リーグ3位以上&天皇杯優勝へ「生命線」を守るために
浦和レッズは10月10日のJリーグYBCルヴァンカップ準決勝第2戦でセレッソ大阪に0-1で敗れ、ここで敗退することになった。しかし、真っ赤なキャプテンマークを巻いてピッチに立った岩波拓也は誇りと責任を感じて戦い抜き、この悔しさを目標達成につなげる決意を改めて明かした。
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岩波拓也
【浦和】鈴木彩艶が失点から得た大いなる学び。ルヴァン杯の冒険の最後に「責任を感じています」
10月10日のJリーグYBCルヴァンカップ準決勝第2戦で、浦和レッズはセレッソ大阪に0-1で敗れて敗退の憂き目にあった。第1戦は1-1で、とにかく勝利を目指して戦ったが、53分の失点が響いた。ゴールを守った鈴木彩艶がこの失点と敗退で学んだものとは?
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