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【浦和】「7勝1敗」がターゲット? リカルド・ロドリゲス監督「コンセプトの理解が深まっている」と自信あり
明治安田生命J1リーグで浦和レッズが次に戦うのが柏レイソル。5位と好調の相手に勝って、その差を詰めていく。新型コロナウイルス感染症の陽性者が増えることになったが、そんなときこそ選手の特徴を組み合わせてパワーを最大化させるリカルド・ロドリゲス監督の手腕が光るはずだ。
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【浦和】阿部勇樹引退試合、11月12日に開催へ!「観てくださるみなさんが楽しみ、笑顔になること」
浦和レッズは9月6日、2021シーズン限りで現役を引退した阿部勇樹ユースコーチの引退試合を11月12日に埼玉スタジアムで開催する予定であることを発表した。詳細は決定次第、発表される。
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阿部勇樹
引退試合
【J1第28節まとめ】ACL組リスタートで横浜FMと浦和はドロー。首位に躍り出たのは広島!
9月2日と3日に行われた明治安田生命J1リーグ第28節。AFCチャンピオンズリーグのノックアウトステージに出場した横浜F・マリノス、浦和レッズ、ヴィッセル神戸も登場した。横浜FMと浦和がドロー、神戸は完封負けというリスタートになった。川崎フロンターレは敗れ、サンフレッチェ広島が首位に躍り出た。
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J1第28節
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【浦和】「東アジア王者」の次のステージへ。リカルド・ロドリゲス監督が目指す「完全体」の向こう側
AFCチャンピオンズリーグ(ACL)で素晴らしい戦いを見せて、見事に決勝進出を果たした浦和レッズ。しばしの休息を挟んで、明治安田生命J1リーグに帰ってくる。鹿島アントラーズとの対戦を前に、リカルド・ロドリゲス監督は「完全なチーム」としてのいまを誇っている。
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【浦和】トップチーム選手1名、スタッフ1名が新型コロナウイルス陽性判定
浦和レッズは1日、 トップチーム選手1名、スタッフ1名の計2名が、新型コロナウイルス感染症の陽性判定を受けたと発表した。現在、当該選手とスタッフは適切な対策のもと隔離、療養している。
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新型コロナウイルス
【浦和】そこにいて、冷静に。ユンカーが示した「ストライカーのお仕事」。「レジェンドになりたくない選手はいない」
まさに地獄からの生還だった。8月25日のAFCチャンピオンズリーグ準決勝で全北現代からキャスパー・ユンカーが延長戦終了間際の同点ゴールを決めてみせた。ストライカーとしての仕事を全うしたレフティーは、「浦和のレジェンドになるのを望まない選手はいない」と来年2月の決勝に思いを馳せる。
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キャスパー・ユンカー
ユンカー
ACL2022準決勝
【浦和】西川周作がまとった「落ち着き」という名のオーラ。「PK戦は楽しかった」という心の勝利
8月25日のAFCチャンピオンズリーグ準決勝で、浦和レッズの勝利の立役者の一人がGK西川周作であることに異論はないだろう。PK戦で最初の2人を続けてストップして歓喜を呼び起こした。その根底にあるのが「落ち着き」。静かな心が歓喜と興奮を呼んだ。
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西川周作
ACL2022準決勝
【浦和】酒井宏樹が「覚えていない」14秒間。「誰も賛成しなかった」移籍の正しさを証明したプライドのスライディング
8月25日、AFCチャンピオンズリーグ準決勝で全北現代をPK戦の末に下して、東地区の代表の座を勝ち得た浦和レッズ。116分に逆転されても下を向かず、120分に同点ゴールにつながった酒井宏樹のど迫力のスライディングがチームを救った。その一連のプレーは「覚えていない」という。
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酒井宏樹
ACL2022準決勝
浦和がアジア王者へ王手! 全北現代との超激闘をPK戦で制して決勝進出◎ACL準決勝
8月18日にノックアウトステージが始まったAFCチャンピオンズリーグ。25日には東地区の「決勝」となる準決勝が行われた。韓国の全北現代と日本の浦和レッズという日韓対決は、延長戦でも決着がつかず、最後は浦和がPK戦を制して勝利。東地区ナンバーワンの座を手に入れた。決勝は2023年2月19日と26日に西地区のホーム、東地区のホームの順で開催される予定。
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全北現代
キャスパー・ユンカー
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【浦和】今夜、東アジアナンバーワンへ。岩尾憲の「語り尽くせない」深い思い。「浦和でどうありたいかが僕の中で固まった」
AFCチャンピオンズリーグは8月25日、東地区の代表を決める準決勝が19時30分キックオフで行われる。ノックアウトステージを5-0、4-0と勝ち抜いた浦和レッズが迎えるのが、韓国の全北現代。岩尾憲は浦和レッズの一員としてのプライドを冷静にぶつける。
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岩尾憲
全北現代
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【浦和】関根貴大の「幻ゴール」と「本物アシスト」。忘れ物をしたACL決勝へ「やりきりたい思いがあった」
関根貴大は静かな闘志を秘めてピッチに入った。8月22日、AFCチャンピオンズリーグの東地区準々決勝、浦和レッズ対パトゥム・ユナイテッド(タイ)戦。ポジションを失うかもしれない危機感とサポーターの大声援が足を動かして、関根はゴールが取り消されながらも切り替えて、先制アシストを決めてみせた。
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関根貴大
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ダヴィド・モーベルグ
【浦和】「運ぶ人」伊藤敦樹がドリブルで2点を演出! MVP獲得も「次に勝たなければ意味がない」
8月22日、AFCチャンピオンズリーグの東地区準々決勝で、浦和レッズがパトゥム・ユナイテッド(タイ)を4-0で一蹴した。そのうちの2点は、伊藤敦樹の的確な判断が導き出したものだった。前が空いたら運ぶ、という意識を徹底した効果で、さらなる進化を楽しんでいる。
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伊藤敦樹
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