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2000-01-01
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広島が鳥栖を攻守に圧倒!「胸を張っていい」会心の勝利◎J1第20節
明治安田生命J1リーグ第20節が10月3日に各地で行なわれ、サンフレッチェ広島とサガン鳥栖が対戦。開始直後から攻め立てた広島が前半からリードを奪い、守備の強度も最後まで落とさず会心の勝利を収めた。
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サガン鳥栖
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城福浩
金明輝
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【広島】鳥取との練習試合に城福監督も満足「90分間できたことが大きい」
9月28日にサンフレッチェ広島がガイナーレ鳥取と練習試合を行ない、45分間×2本で6-1の勝利。出場機会の少ない選手が実戦の機会を得たことに、城福浩監督も満足げだった。
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練習試合
【広島】オルンガ封じに全身全霊。成長を続けるCB荒木隼人の可能性
柏レイソル戦に臨んだサンフレッチェ広島で、リーグ得点王のオルンガとマッチアップしたのが荒木隼人だった。大卒2年目の若きCBは、リーグ屈指のFWと激しいバトルを展開。ついぞゴールを許さず、90分を終えた。
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荒木隼人
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【柏】ハイパフォーマンスを続ける35歳。大谷秀和は今日もレイソルの中心に立つ
プロ18年目のベテランが、過密日程の中で13戦連続で先発を果たし、驚きのパフォーマンスを続けている。柏レイソルの大谷秀和はサンフレッチェ広島戦もボランチで先発し、攻守に躍動。存在感を示した。
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柏レイソル
大谷秀和
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北爪健吾
J1第17節
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【柏】J1初ゴールで存在証明。北爪健吾はここから一気に駆け上がる!
サンフレッチェ広島戦で重要な仕事をやってのけた。1点リードされている状況で、柏レイソルのDF北爪健吾が同点ゴールをスコア。自身にとってのJ1初ゴールはチームに貴重な勝ち点をもたらす得点になった。
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江坂任
合わせ鏡の熱闘90分。柏対広島は次につながるドローで決着◎J1第17節
9月19日、明治安田生命J1リーグ第17節が開催された。三協フロンテア柏スタジアムでは柏レイソルとサンフレッチェ広島が対戦。序盤から互いの強みを生かし、攻め合う展開となった試合は1-1のドローで決着。勝ち点1を分け合った。
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J1第17節
【広島】最多5失点からの巻き返しへ、城福監督の「小さなリスタート」
サンフレッチェ広島の城福浩監督が、1カ月後の雪辱に強い意欲を見せた。9月13日の川崎フロンターレ戦で1-5の大敗。目指す堅守を取り戻すべく、オフ明けの練習から新たな積み上げを始めている。
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【柏】ネルシーニョ監督の前半戦評「戦う姿勢を見せてくれた。評価できると思う」
柏レイソルのネルシーニョ監督がサンフレッチェ広島戦を前に取材に応じた。次節でシーズンの半分を消化するが、ケガ人が続出する中で戦い抜いてきたチームを指揮官は評価した。そして後半戦に向けて、ポジティブなイメージを持っていると明かした。
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【広島】オルンガを警戒する茶島雄介「何もないところから点を取れる」
サンフレッチェ広島MF茶島雄介は今季、ジェフユナイテッド千葉への期限付き移籍から復帰。川崎フロンターレ戦の大敗を受けて臨む次節、柏レイソル戦に向けて、相手の得点源への警戒心を口にした。
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茶島雄介
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【柏】鎌田次郎が語ったシーズン前半戦。「上を目指せる」のは「まとまりが出た結果」
柏レイソルのCB鎌田次郎がサンフレッチェ広島を前にオンライン取材に応じた。広島戦はリーグ戦17試合目、つまりちょうと半分を消化したことになるが、鎌田はここまでのシーズンを振り返るとともに、後半戦に向けて決意を語った。
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【広島】大敗の中で決めたゴールの意味。浅野雄也「この負けは忘れない」
川崎フロンターレに1-5と大敗した試合で、浅野雄也は途中出場からサンフレッチェ広島の唯一のゴールをもたらした。大量リードを許している状況の中、若きアタッカーはどんな思いでピッチに入っていたのか?
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サンフレッチェ広島
浅野雄也
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13連戦を大勝締め! 層の厚さとゴールへの執着心で川崎Fが広島に圧勝◎J1第16節
9月13日、明治安田生命J1リーグ第16節が開催された。等々力陸上競技場では川崎フロンターレとサンフレッチェ広島が対戦。現在首位の川崎Fは守備に定評のある相手から5ゴールを奪って大勝。13連戦を最高の形で締めくくった。
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