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ジーコのハットトリック、5−0の衝撃から30年。J開幕戦の鹿島対名古屋を振り返る【J30周年】
5月14日に国立競技場で行われる鹿島アントラーズ対名古屋グランパスは、『Jリーグ30周年記念スペシャルマッチ』と銘打たれている。同カードは1993年5月16日のJリーグ開幕戦と同じ顔合わせであり、記念試合にふさわしい一戦ということができるだろう。ここでは30年前の『衝撃』を振り返る。ここからJの歴史は始まったーー。
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前半は名古屋が圧倒も後半見違えた横浜FM。喜田のゴールで追いつき、上位対決はドローで決着【J1第10節】
2023シーズンのJ1第10節が各地で開催された。日産スタジアムでは横浜F。マリノスと名古屋グランパスが対戦。3位・横浜FMと2位・名古屋による上位対決は、41分に森下龍矢の得点で名古屋が先制するも横浜FMも後半に喜田拓也がネットを揺らし、1ー1のドローに終わった。
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あなたが思う史上最高の11人、『ベストイレブン』は? Jリーグ30周年企画「J30ベストアウォーズ」
Jリーグが企画したファン・サポーター参加の「J30ベストアウォーズ」の締め切りが本日18時に迫っている。ここでは『ベストイレブン』にノミネートされた250選手のうちサッカーマガジン編集部が多くの票を集めると予想した『個人表彰』常連の11人を紹介する。
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【日本代表】横浜FMの角田涼太朗がケガのために不参加。代わって名古屋の藤井陽也を招集!
日本サッカー協会は19日、日本代表の3月シリーズに招集されていたDF角田涼太朗がケガのために不参加になったと発表。代わりにDF藤井陽也を招集すると発表した。藤井はU-16やU-17などアンダー世代で代表歴はあるものの、A代表は今回が初招集となる。
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【J開幕特集】2023年も粒ぞろい! 期待の『高卒&ユース出身』ルーキー5人を紹介!
Jリーグ30周年のシーズンが、2月17日にいよいよ開幕する。サッカーマガジンWEBでは、Jリーグ開幕特集として「2023年に注目すべき23人」を紹介していく。ここでは高卒&ユース出身のルーキー5人を取り上げる(13人〜17人目/23人)
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横浜FMが京都を振りきりVへ前進! 川崎Fは名古屋に引き分け、残り6試合で勝ち点5差に◎J1優勝争い
明治安田生命J1リーグは首位争いが白熱している。9月14日に首位の横浜F・マリノスが京都サンガF.C.と、勝ち点3差で2位の川崎フロンターレが名古屋グランパスと、どちらもアウェーで対戦。横浜FMが2-1で逃げきったのに対し、川崎Fは先制しながら追いつかれて1-1のドロー。残り6試合で勝ち点差は5に開いた。
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【川崎F】脇坂泰斗が得た勝利の法則。「後ろの声と前の限定」「食いつかせる」「ボールを落とす」を名古屋にも
川崎フロンターレは9月10日の明治安田生命J1リーグ第29節サンフレッチェ広島戦で、4-0と圧勝。内容も結果も満足だったが、脇坂泰斗はそこで得た自信を中3日で戦う名古屋グランパス戦に生かしていく。応用できるエッセンスはいろいろあるようで…。
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【川崎F】コロナ禍で疑念を生んだ延期の名古屋戦へ、鬼木達監督「リーグを良くしたい。だから言うことも仕事」とあえて苦言
9月14日、明治安田生命J1リーグで川崎フロンターレは名古屋グランパスとのアウェーゲームに臨む。この試合は7月16日に開催される予定だったが、名古屋に新型コロナウイルス感染症の陽性者が出て延期に。しかし、のちに保健所から活動停止の指導を受けたと誤認があったことが明らかになっていた。懲罰にも発展した因縁のゲームを前に、鬼木達監督はあえて苦言を呈す。
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新型コロナウイルス感染症
【J1第28節まとめ】ACL組リスタートで横浜FMと浦和はドロー。首位に躍り出たのは広島!
9月2日と3日に行われた明治安田生命J1リーグ第28節。AFCチャンピオンズリーグのノックアウトステージに出場した横浜F・マリノス、浦和レッズ、ヴィッセル神戸も登場した。横浜FMと浦和がドロー、神戸は完封負けというリスタートになった。川崎フロンターレは敗れ、サンフレッチェ広島が首位に躍り出た。
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【名古屋】前田直輝が再びオランダへ! 大ケガを乗り越え「もう一度ユトレヒトで挑戦したい気持ちが」と期限付き移籍
名古屋グランパスは8月31日、MF前田直輝がオランダのFCユトレヒトに期限付き移籍することを発表した。期間は2023年6月30日まで。前田は同じユトレヒトに今年1月に期限付き移籍していたが、デビュー戦で左足を骨折、6月30日で移籍期間が終了していた。
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【名古屋】Jリーグから「けん責」「罰金200万円」の懲罰。7月16日開催予定の川崎F戦中止に伴い
Jリーグは、7月16日に開催予定だった第22節名古屋グランパス対川崎フロンターレ戦が延期になった件について野々村芳和チェアマンが裁定委員会に諮問し、名古屋に対して懲罰を決定したことを8月30日に発表した。名古屋には再発防止のために必要な措置を行うことも合わせて依頼した。
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J1第22節
日本はチームとして韓国との違いを示した。ただW杯メンバー入りするには『個人』のさらなる成長が必要だ【コラム】
日本代表はEー1選手権で9年ぶり2度目の優勝を飾った。タイトルのかかった最終節の韓国戦では3-0で快勝。チームとしてアジアのライバルに対して地力を示した。一方で、カタールW杯メンバー入りへのアピールの場という観点からは、圧倒的な存在感を示した選手には乏しい印象も受けた。残り4カ月、各選手のさらなる成長が期待される。
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【鹿島】さらなる連勝を目指し、本拠地メルスタでの千葉戦へ。鬼木達監督「しっかりと戦う姿勢を見せたい」
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「思いっきり振ってみよう」中川敦瑛がたたき込んだ驚愕のスーパーロングシュートは柏の「理想」への第一歩(コラム)
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【鳥取】星景虎がホーム3連戦でプロ初ゴールを目指す「初ゴールをホームで取りたい」
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