ホーム
運営会社
当サイトについて
利用規約
プライバシーポリシー
続・サッカーの素
TOP
東京五輪
Jリーグ
日本代表
高校・ユース
海外組
海外
東京五輪2020
インタビュー
コラム
女子
その他
2000-01-01
template
template
お知らせはありません
No Notification
frontale
【J1第21節まとめ】トップ5では指揮官不在の川崎Fのみが勝利! 神戸は3連勝で16位に浮上!
7月9日と10日、明治安田生命J1リーグ第21節が各地で開催された。トップ5では首位の横浜F・マリノス、2位の鹿島アントラーズ、4位のサンフレッチェ広島、5位のセレッソ大阪が引き分ける中、消化試合が1試合少ない3位の川崎フロンターレのみ勝利を飾り、勝ち点3を積み上げた。
サ
サッカーマガジン編集部
@
soccermagazine
注目記事
Jリーグ
J1
J1第21節
J1まとめ
J1ハイライト
frontale
vissel
spulse
avispa
【川崎F】帰ってきた登里享平。半年ぶりのピッチで駆けて「劇的に変える思いでモチベーションを上げて」
川崎フロンターレに頼れるベテラン左サイドバックが帰ってきた。登里享平は7月9日の明治安田生命J1リーグ第21節ガンバ大阪戦でおよそ半年ぶりにベンチ入り、78分には山根視来に代わってついにピッチに足を踏み入れた。3位に甘んじるチームに喝を入れるその存在が、首位追撃の力になる。
サ
サッカーマガジン編集部
@
soccermagazine
注目記事
Jリーグ
J1
川崎フロンターレ
frontale
登里享平
【川崎F】ダミアン&マルシーニョの「プレゼント交換」。ともに1G1Aで「またゴールを取り始めなければいけない」
川崎フロンターレが4ゴールで快勝だ。7月9日の明治安田生命J1リーグ第21節で、ガンバ大阪を下した一戦は、レアンドロ・ダミアンとマルシーニョがそれぞれのゴールをお膳立てし合う活躍だった。ゴール不足に悩まされたチームの、まさに福音だ。
サ
サッカーマガジン編集部
@
soccermagazine
注目記事
Jリーグ
J1
川崎フロンターレ
frontale
レアンドロ・ダミアン
マルシーニョ
川崎Fが「楽しかった」4ゴールでスカッと勝利。G大阪は3試合勝ち星なしで「はね返すパワーが…」◎J1第21節
明治安田生命J1リーグは7月9日に第21節の2試合が開催され、川崎フロンターレはガンバ大阪を迎えた。川崎Fが6分と早々に先制したあと、G大阪が7分で退場者を出したこともあって、川崎Fが前半のうちに計4ゴールを集めて圧勝した。
サ
サッカーマガジン編集部
@
soccermagazine
注目記事
Jリーグ
J1
川崎フロンターレ
frontale
ガンバ大阪
gamba
寺田周平
片野坂知宏
【川崎F】塚川孝輝のダイナミズムがもたらすパワー。「突っ込んでいけるのが自分の良さなので、気合を入れ直したい」
川崎フロンターレに移籍して2年目となる塚川孝輝。高い守備力でアンカーやセンターバックを務めることが多いが、左サイドバックでもすでに3試合プレーしている。胸を張るのは、ゴール前に恐れずに飛び込んでいくダイナミズム。他の選手にはない魅力をチームに加えていく。
サ
サッカーマガジン編集部
@
soccermagazine
注目記事
Jリーグ
J1
川崎フロンターレ
frontale
塚川孝輝
【川崎F】鬼木達監督が新型コロナウイルス感染症の濃厚接触者に。選手1名は陽性判定
川崎フロンターレは7月7日、鬼木達監督が新型コロナウイルス感染症の濃厚接触者と判定されたことを発表した。合わせて選手1人が陽性判定、トップチーム関係者2人が濃厚接触者と判定された。7月9日の明治安田生命J1リーグ第21節ガンバ大阪戦は寺田周平コーチが指揮を執る。
サ
サッカーマガジン編集部
@
soccermagazine
注目記事
Jリーグ
J1
川崎フロンターレ
frontale
鬼木達
新型コロナウイルス感染症
【川崎F】レアンドロ・ダミアンの「辛抱」がゴールへの熱源。「ゴールを一つ取れれば、リズムを取り戻してプレーできる」
昨季MVPのレアンドロ・ダミアンが苦労している。明治安田生命J1リーグでは今季はまだ3ゴールだけで、ここ3試合はベンチスタートだ。しかし、だからといって道を見失ってはいない。いまこそ辛抱強くチームに貢献できることを続けていく、と集中して、きっかけのゴールを狙う。
サ
サッカーマガジン編集部
@
soccermagazine
注目記事
Jリーグ
J1
川崎フロンターレ
frontale
レアンドロ・ダミアン
【川崎F】鬼木達監督が「もったいないファウル」禁止令。「最初に誰が止めに入るのか、そして誰が取りに行くのか」
川崎フロンターレが7月2日の明治安田生命J1リーグ第19節で、セレッソ大阪に1-2で逆転負け。失点はどちらもFKから決められたものだが、鬼木達監督はそのFKを与えたファウルを「もったいない」と表現している。守備の基本を改めて整理して、ガンバ大阪戦に向かう。
サ
サッカーマガジン編集部
@
soccermagazine
注目記事
Jリーグ
J1
川崎フロンターレ
frontale
鬼木達
gamba
【川崎F】橘田健人が絶対勝利のG大阪戦でJ1初ゴールへ「もっとゴール前に入っていく」「タイミングではがしていく」
明治安田生命J1リーグで3連覇を目指す川崎フロンターレが7月2日、C大阪に1-2で逆転負けを喫した。これ以上、首位の横浜F・マリノスに引き離されるわけにはいかない。マルチローラーの橘田健人は、自らの攻撃への関わりを増やして勝利をもぎ取るつもりだ。
サ
サッカーマガジン編集部
@
soccermagazine
注目記事
Jリーグ
J1
川崎フロンターレ
frontale
橘田健人
gamba
【鳥栖】トップチーム選手5名、スタッフ1名が新型コロナウイルス陽性。6日の川崎F対鳥栖は中止
サガン鳥栖は選手5名、スタッフ1名が新型コロナウイルス感染症の陽性診断を受けたと発表した。保健所の指示を受けて本日4日より最低3日間のチーム活動を停止。6日の川崎フロンターレ戦(J1第20節)も中止となった。
サ
サッカーマガジン編集部
@
soccermagazine
注目記事
Jリーグ
J1
sagantosu
サガン鳥栖
frontale
川崎フロンターレ
新型コロナウイルス
J1第20節
【川崎F】マルシーニョの「いい準備」は一体感を作ること。「みんながいつ必要とされてもいいように」
明治安田生命J1リーグは3連戦の初戦を終えたが、川崎フロンターレはセレッソ大阪に逆転負けを喫する結果になった。マルシーニョは途中出場で勝利に導くことはできなかったが、ここからやるべきことをやるだけ。「走って守る」という規律を大事にして、チームのために戦う。
サ
サッカーマガジン編集部
@
soccermagazine
注目記事
Jリーグ
J1
川崎フロンターレ
frontale
マルシーニョ
レアンドロ・ダミアン
ジョアン・シミッチ
ジェジエウ
sagan
【川崎F】「借りは全部返す」鬼木達監督の激情でリベンジ3連戦へ。「ボールが出なかったあとにチャンス」という逆転の発想
明治安田生命J1リーグは7月2日の第19節から3連戦を迎える。川崎フロンターレは3試合とも前回対戦で勝てなかったチームが相手だ。前節のドローで首位の横浜F・マリノスに敗れ、勝ち点差は3に開いた。引き離されないためにも、「リベンジ3連勝」を狙っていく。
サ
サッカーマガジン編集部
@
soccermagazine
注目記事
Jリーグ
J1
川崎フロンターレ
frontale
鬼木達
cerezo
sagan
gamba
続きを読む
Pickup Articles
【全日程終了】第104回全国高校サッカー選手権2025・結果&スケジュール
第104回『高校サッカー選手権大会・出場全48校』登録メンバーリスト
北中米W杯◎アジア最終予選 順位表&日程
注目のタグ
J1百年構想順位表
J2・J3百年構想順位表
J1順位表
J2順位表
J3順位表
ルヴァンカップ結果
クラブW杯日程&結果
パリ五輪男子・日程&結果
パリ五輪男子・選手リスト
パリ五輪女子・日程&結果
パリ五輪女子・選手リスト
EURO2024日程&結果
EURO2024全チーム選手リスト
コパ・アメリカ2024日程&結果
U23アジアカップ日程&結果
2023Jリーグ日程
移籍情報2023夏
女子W杯結果&日程
カタールW杯結果&順位表
ACL2022日程&結果
WEリーグ順位表
欧州各国リーグ順位表
CL結果&日程
EL結果&日程
W杯アジア最終予選日程&結果
W杯各大陸予選日程&結果
アジアカップ2023日程&結果
天皇杯
得点王の系譜
サッカー世界遺産
J前夜を歩く
日本サッカー温故知新
東京五輪
TOKYO●2020特集
人気記事
【日本代表】鎌田大地が語ったアジア制覇へ向けたチームの現在地「トライしながら勝てているのは、普通のことじゃない。今はすごく上手くいっている」
サッカーマガジン編集部
@ soccermagazine
【鳥取】早川ウワブライトがプロデビュー、J1クラブを完封して勝利に貢献「試合は、練習では得られないものを得られる」
サッカーマガジン編集部
@ soccermagazine
【アジア大会】U−21日本、16年ぶりの優勝ならず…3大会続けて決勝でU−23韓国に敗れ、銀メダルに終わる◎男子サッカー決勝
サッカーマガジン編集部
@ soccermagazine
【日本代表】田中碧が高強度の守備とともに見せた3つのパス。あの悔しさを上書きする喜びのために「また一つ、違うステージに行っている」
サッカーマガジン編集部
@ soccermagazine
【日本代表】鈴木唯人が繰り返す「もうちょい」の実感。中村敬斗との新左コンビ覚醒のために自らに課すのは「そこに至るまでのところをどう増やすのか」
サッカーマガジン編集部
@ soccermagazine
FC東京がまたも攻撃爆発でリベンジ成功。雨中の熱戦は遠藤渓太、佐藤龍之介の2ゴールで柏を振り切る◎J1第13節
サッカーマガジン編集部
@ soccermagazine
【アジア大会】ウズベキスタンが粘りを見せて土壇場で追いつくもGKリー・ハオが2本をストップ! 中国がPK戦を制し、3位に!◎3位決定戦
サッカーマガジン編集部
@ soccermagazine
FC東京と町田のリターンマッチは決めきれず0-0。PK戦で谷晃生が2人を止めて町田が勝利◎J1第9節
サッカーマガジン編集部
@ soccermagazine
【日本代表】幅広い才能の佐野航大が日本の未来。「得点に近いのは2列目やトップ下。でも、コントロールするところも特徴なので、3列目でも」の自信
サッカーマガジン編集部
@ soccermagazine
【鳥取】林健太郎監督が「お世話になったクラブ。感謝している」東京Vと味の素スタジアムで初対戦「感慨深い」
サッカーマガジン編集部
@ soccermagazine
Tweets by soccer_m_1966
最新号
This article is a sponsored article by
'
'.