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2000-01-01
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【横浜FM】宮市亮が地元でついにJデビュー! しかし黒星に笑顔なく「歯がゆさは正直あります」
宮市亮がついにJリーグデビューを果たした。愛知県の中京大中京高を卒業してからアーセナル(イングランド)を手始めにヨーロッパでプレー、この夏、横浜F・マリノスに加わって、地元の名古屋グランパス戦で初出場を飾った。しかし、試合は1-2で敗れて笑顔はなかった。
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宮市亮
タフな上位決戦は冷徹名古屋がセットプレーとミスを誘って2ゴール。横浜FMは1点止まり◎J1第29節
9月18日の明治安田生命J1リーグ第29節のビッグマッチ。4位の名古屋グランパスが2位の横浜F・マリノスを迎えた一戦は白熱の90分だった。序盤から横浜FMが攻め立て名古屋が守る展開だったが、名古屋がセットプレーで先制すると、相手のミスを誘って追加点を挙げて、横浜FMの反撃を1点でしのいで逃げ切って3位に浮上した。
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ケヴィン・マスカット
【横浜FM】「準MVP」前田大然が20G超え宣言。優勝&得点王の最高級ダブルへ「毎試合取っていきたい」
横浜F・マリノスの韋駄天、前田大然が好調を続けている。8月はMVPとなった同僚のレオ・セアラに次ぐ4ゴール1アシストの好成績。9月11日の前節では1ゴールを決めて得点ランクトップに並んだ。チームは川崎フロンターレに勝ち点1差の2位。残り10試合で逆転優勝と得点王という「最高級ダブル」へ、視界は良好だ。
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【横浜FM】MVP男レオ・セアラ、Vへのラストスパート。「チームが大事。そうすれば得点は自然と生まれる」
首位に勝ち点1差で猛追している横浜F・マリノスの好調の中心に、FWレオ・セアラがいる。8月に6ゴールを量産して月間MVPにも選ばれて、残り10試合のラストスパートへ集中している。ゴールの秘訣は「チームのためにプレーすること」だという。
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レオ・セアラ
8月月間MVP
【横浜FM】松原健が堅守名古屋のミッドフィールドを突破するために「中に入ったり外に開いたり」で幻惑する
横浜F・マリノスにビッグマッチが待っている。9月18日、明治安田生命J1リーグ第29節で対戦するのは名古屋グランパス。堅守名古屋を猛攻横浜FMがアウェーゲームでどう崩していくのか、J最高クラスの攻防が楽しみだ。松原健は警戒する中盤の厚みをどう突破しようとしているのか。
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松原健
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【横浜FM】戦略家でモチベーター。マスカット監督が8月月間最優秀監督賞!「とてもうれしい」のはいつものあの理由
秋を迎え、J1リーグもいよいよ残り10試合のところに差し掛かってきた。横浜F・マリノスはいまだ3敗のみと好調を維持し続けて、首位の川崎フロンターレをぴたりと追走している。ケヴィン・マスカット監督は8月の月間最優秀監督賞を受賞したが、「ラスト10」へいつもどおりの姿勢を強調した。
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ケヴィン・マスカット
J1月間最優秀監督賞
【横浜FM】マルコス・ジュニオールが逆転優勝を狙うための「準備」と「集中力」。そして隠れた貢献
横浜F・マリノスが逆転優勝へ向けて再始動だ。鹿島アントラーズに連勝を止められたものの、すぐに中断期間に入ったことでリフレッシュできた。勝ち点4差で上を行く首位川崎フロンターレを逆転するために、マルコス・ジュニオールが強調するのは準備と集中力だ。
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マルコス・ジュニオール
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【横浜FM】實藤友紀が負傷離脱の畠中槙之輔のためにも守って攻める。「本当にシンプルにゴールを狙っています」
横浜F・マリノスでは、チームで最も長い時間にプレーしていたセンターバックの畠中槙之輔が全治約6カ月の重傷。ピンチが訪れている。しかし、實藤友紀がその穴を埋めるべく、神経を研ぎ澄ませている。ゴールを守り、ゴールを攻める「ハイブリッド・センターバック」が、チームのために、畠中のために全力を尽くす。
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實藤友紀
畠中槙之輔
【横浜FM】天野純が改めてぶつかる「永遠の課題」と「サイドの選手を難しい状況にさせてしまった」自戒
アタッキングフットボールが小休止――。8月28日の明治安田生命J1リーグ第27節で鹿島アントラーズを迎えた2位の横浜F・マリノスは、今季3度目のノーゴールで0-2で敗れた。久々の先発となった天野純は敗因の一つを、サイドを孤立させた自分にあると断じた。
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天野純
【横浜FM】仲川輝人「百戦錬磨」の男に。J1出場100試合目の黒星で「無理やりでも縦に」の学び
8月28日の明治安田生命J1リーグ第27節で、横浜F・マリノスの仲川輝人がJ1通算100試合出場を達成した。記念の一戦はしかし、鹿島アントラーズに0-2で敗れることになった。「百戦錬磨」のアタッカーが敗戦から改めて得た気づきとは。
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仲川輝人
J1通算100試合出場
鹿島が絶好調の横浜FMに「ダブル」達成! ホームに続きアウェーでも2点差で撃破◎J1第27節
8月28日に行われた明治安田生命J1リーグ第27節で注目だったのが2位横浜F・マリノスと5位鹿島アントラーズの上位決戦。15分、30分と効率よくゴールを重ねた鹿島が得意の堅守に引き込む形で積極的に守りきって、攻撃自慢の横浜FMを完封。5月のホームゲームに続いて勝利を収めた。
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鹿島アントラーズ
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相馬直樹
【川崎F】鬼木達監督は横浜FMの進撃をどう見る?「相手の結果は気にすることではないし、向こうもそうだと思います」
明治安田生命J1リーグで川崎フロンターレが今季初の2試合連続ドロー。それだけで足踏みと見られてしまうのは、いまだ無敗の強さゆえだろう。横浜F・マリノスが勝ち点4差に迫ってきているが、攻撃サッカーで魅了し続ける2チームが優勝を争う状況を、鬼木達監督はどう考えるだろうか。
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