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2000-01-01
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【琉球】武田英寿、金井貢史、そしてブラジル人FWヴィニシウス。負傷離脱続きの苦戦で新戦力に集まる期待
FC琉球は明治安田生命J2リーグで4位と好位置につけているが、負傷者が続出した上に、トップチーム選手2名が新型コロナウイルス陽性診断を受けるなど、苦しい時期が続いている。その中で武田英寿、金井貢史に続いて補強したのが、ブラジル人FWヴィニシウス。すでに来日していて、2週間のJリーグバブルを経て合流予定となっている。
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ヴィニシウス
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【琉球】甲府から金井貢史が完全移籍で加入「自分自身の存在をピッチで証明します」
FC琉球は28日、ヴァンフォーレ甲府からDF金井貢史が完全移籍で加入すると発表した。金井は昨季限りで清水エスパルスを退団し、今季甲府に加入していたが、シーズン途中に新天地でプレーすることを決断した。
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【琉球】浦和から武田英寿が育成型期限付き移籍で加入「J1昇格に貢献できるようにがんばりたい」
FC琉球は28日、浦和レッズからMF武田英寿が育成型期限付き移籍で加入すると発表した。期間は2021年7月27日から12月31日まで。武田はパリ五輪世代の選手で7月上旬から行なわれた東京五輪代表の合宿にトレーニングパートナーとして参加していた。
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武田英寿
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【琉球】赤嶺真吾がバックステップからのヘッドで今季2点目。「いい競争が生まれるように日々取り組んでいます」
FC琉球は2度のリードも追いつかれた。7月18日に行われた明治安田生命J2リーグ第23節で、大宮アルディージャに2-2で引き分け。それでも負傷者が続出する苦しい中で、アウェーで勝ち点1は悪くない結果だ。2度目のリードを奪ったのは赤嶺真吾。ベテランの味を発揮してみせた。
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赤嶺真吾
【琉球】上原慎也の鮮烈ボレーを生んだ2つの「思い切って」。「前への推進力や裏への動き、長い距離を走る」
明治安田生命J2リーグ第23節は中断前のラストマッチ。7月18日に行われた大宮アルディージャ対FC琉球のゲームは、鮮烈のボレーで幕を開けた。8分に琉球の上原慎也が決めたのだが、思い切ってゴール前に入って、思い切ってシュートを打った判断が生んだものだった。
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上原慎也
阿部拓馬
攻め合い取り合い2対2。キックオフから終了まで大宮も琉球も攻撃をあきらめないドロー決着◎J2第23節
7月18日に行われた明治安田生命J2リーグ第23節では大宮アルディージャがFC琉球を迎えた。中断前のラストゲームということもあって、キックオフから試合終了まで、どちらも攻めの姿勢を失わないアグレッシブな展開になったが、結果は2-2のドロー。ともに勝利が欲しかった一戦で痛み分けとなった。
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霜田正浩
樋口靖洋
清武のハットトリック含む4発で琉球が完勝! 松本は名波監督の初陣を飾れず◎J2第20節
2021年6月26日、明治安田生命J2リーグ第20節が行なわれ、タピック県総ひやごんスタジアムでは、FC琉球と松本山雅FCが対戦した。上位との差を詰めたい4位の琉球は清武のハットトリックを含む4得点で完勝。対する松本は名波浩監督の初陣だったが、失点を止められず、敗れた。
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樋口靖洋
名波浩
清武功暉
【琉球】鮮烈のアイコンタクト。池田廉が決めた先制弾は「DFとGKの間にスペースが空いていて」
5月30日の明治安田生命J2第16節の注目カードは、2位のアルビレックス新潟と3位のFC琉球の上位対決。先制したのはアウェーの琉球で、池田廉が絶妙のランで相手DFラインを破って決めたものだった。しかし、同じスタイルの新潟に逆転を食らって、改めて必要なものを見つけた。
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池田廉
【琉球】刺激は古巣からのプレゼント。田口潤人は初ビッグスワンで「率直に楽しかったですし、幸せを感じました」
2位のアルビレックス新潟と3位のFC琉球の上位対決として注目が集まった、5月30日の明治安田生命J2リーグ第16節。琉球のGK田口潤人は古巣のホームスタジアムで初めてプレーして、喜びを感じながらも、逆転負けを喫した悔しさをかみ締めながら、足りないものをしっかり見つめていた。
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田口潤人
新潟が首位返り咲き!「似た者同士」の上位決戦は琉球が先制するが、新潟が逆転で逃げ切り◎J2第16節
5月30日の明治安田生命J2リーグ第16節で大きな注目を集めたのが、2位アルビレックス新潟と3位FC琉球の上位決戦。アウェーの琉球が先制しながら直後に新潟が同点とし、一進一退となるが、後半に押し込んだ新潟が逆転。京都サンガF.C.がヴァンフォーレ甲府に引き分けたため、勝ち点36で並んで得失点差で上回り、首位に返り咲いた。
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アルベルト
樋口靖洋
【琉球】仲間への信頼と確かな自信。岡崎亮平が語る開幕7戦無敗の要因は「簡単に失点しないこと」
4月11日、明治安田生命J2リーグは第7節が開催され、FC琉球は水戸ホーリーホックと敵地ケーズデンキスタジアム水戸で対戦。後半に清水慎太郎がCKから先制ゴールを挙げ、清武功暉が追加点を奪取。守備では岡崎亮平を中心に今季4度目の完封試合を達成した。
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岡崎亮平
センターバック
堅守
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【琉球】ファーストタッチで移籍後初ゴール。6勝目を呼んだ清武功暉「触るだけでした」
4月11日、明治安田生命J2リーグは第7節が開催され、FC琉球は水戸ホーリーホックと敵地ケーズデンキスタジアム水戸で対戦。後半に清水慎太郎がCKから先制ゴールを挙げると、その直後に交代出場した清武功暉がすぐさま追加点を奪取。今季6勝目を挙げた。
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清武功暉
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田中恵太
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