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A代表
【日本代表】宮市亮が10年ぶり復帰で喜びと感謝の自然体「サッカーをするだけで幸せを感じていた」
宮市亮がついに日本代表に戻ってきた。実に10年ぶりのことである。18歳でヨーロッパに渡って多くのクラブでプレー、3度のヒザの大ケガを乗り越えて日本に戻ってきて、今季横浜F・マリノスで輝いている。サッカーができる根源的な喜びと感謝を、日本代表の一員としてピッチに投影させていく。
サ
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【日本代表】「爪痕を残したい」。細谷真大はE-1をステップボードにできるか?
日本代表のFW細谷真大が活動初日となった17日、オンラインで取材に応じた。今季のJ1で成長を示しているストライカーは、代表初招集に覚悟を持って来たと話す。練習からどん欲に吸収し、アピールし、「爪痕を残したい」と意気込んでいる。
サ
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【日本代表】水沼宏太、32歳。今、スタートラインに立つ!「次につながる大会にしないといけない」
E-1選手権に臨む日本代表の合宿が17日、スタートした。練習前には、32歳にして初めて代表に選出された水沼宏太が取材に応じた。今季J1で5ゴール6アシストと活躍し、横浜F・マリノスをけん引。絶好調のアタッカーは代表への強い思いを語った。
サ
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【日本代表】武藤嘉紀が負傷で辞退、岩崎悠人が追加招集で初代表。背番号は10。「感謝を表現できるように、自分らしく力強く」
日本サッカー協会は7月17日、日本代表に選出されていた武藤嘉紀(ヴィッセル神戸)が不参加となり、代わって岩崎悠人(サガン鳥栖)を招集すると発表した。フル代表は初めての選出となる。背番号は武藤がつける予定だった10をそのまま引き継ぐ。
サ
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【日本代表】山根視来でさえも「全部出してアピールする立場」。E-1選手権で手にすべきものはシンプルに「優勝」
7月19日に開幕する『EAFF E-1サッカー選手権2022決勝大会』に向けて、日本代表が動き出した。10人もの初代表選手が集まるフレッシュなチームの中で、山根視来のリーダーシップはチームの礎になる。自己アピールとチームの勝利の両方を手にするために、強調するのは「コミュニケーション」だ。
サ
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【日本代表】E-1選手権に臨む26人が決定! 横浜FMから7人、広島から6人、U21代表からは彩艶、藤田、細谷がメンバー入り
日本サッカー協会(JFA)は13日、今月19日に開幕する『EAFF E-1サッカー選手権2022決勝大会』に臨む日本代表26人を発表した。J1の首位に立つ横浜F・マリノスからは最多の7名、サンフレッチェ広島からも6名を招集。森保一監督は結果を出すとともに「国内組の価値を上げる」大会にしたいと語った。
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カタールW杯に臨む日本代表のベースキャンプがアルサッドに決定!
日本サッカー協会の反町康治技術委員長が8日、技術委員会の後にブリーフィングを開いた。その中で11月に開幕するカタール・ワールドカップにおいて、日本代表のベースキャンプとなる施設がアルサッドに決まったことを報告した。
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若手の起用に期待しつつも…今の代表に足りないものをもたらすベテランをE-1で試すのもありでは?【コラム】
将来を見据えて若手を積極起用してほしい思いはもちろんあるが、今年11月に開幕するカタール・ワールドカップで結果を残すために代表チームを好転させ得る「経験者」をこの機に試すのもありではないか。いま何が足りず、何が必要かを踏まえて、7月のE-1選手権に招集し、試してほしい選手を考えた。
サ
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コラム
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大島僚太
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【日本代表】9月23日にアメリカ代表と対戦決定! ワールドカップ前のテストマッチとしてヨーロッパで開催
11月に開幕するカタール・ワールドカップに向けて、日本代表がアメリカ代表とテストマッチを行うことが発表された。9月23日にヨーロッパ(会場未定)で戦う。アメリカは、日本が第2戦で戦うことになったコスタリカと同じ北中米カリブ海連盟に所属している。
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チュニジア戦で狙われた遠藤航。日本はトライに失敗し、現状では予選終盤の3センターハーフに代わる存在なし◎6月シリーズ総評
日本代表は6月シリーズの4試合を2勝2敗で終えた。その中で森保一監督はさまざまなトライをしたが、チュニジア戦では相手のシンプルな対策で劣勢となり、完敗。いくつもの課題が明らかになった。
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守田英正
原口元気
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【日本代表】「試合を壊した」と語った吉田麻也。残り5カ月で課題にどう向き合うか?
日本代表は14日、チュニジアと対戦し、0-3で完敗を喫した。結果的に3失点に絡むことになった吉田麻也はこの敗戦を教訓にしたいと語り、メンバー入りへの危機感も口にした。本大会までの残り5カ月でチームは課題を克服し、成長できるか?
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チュニジア戦
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【日本代表】鎌田大地がミスから学んだ2つの教え。「失点しないこと」「うまく行っていないときに変える力」
鎌田大地は自分のミスを悔やんだ。だが、悔やんでばかりもいられない。6月14日のキリンカップサッカー2022決勝でチュニジアに0-3で完敗した日本にあって、鎌田がこの日最大のチャンスを逸したのは確かだ。それでも、ワールドカップへ向けてミスから学んだ2つの教えがある。
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