ホーム
運営会社
当サイトについて
利用規約
プライバシーポリシー
続・サッカーの素
TOP
東京五輪
Jリーグ
日本代表
高校・ユース
海外組
海外
東京五輪2020
インタビュー
コラム
女子
その他
2000-01-01
template
template
お知らせはありません
No Notification
J1
【川崎F】悲願のアジア王座へキャプテンの脇坂泰斗が「がんばってきます!」に秘めた強み
川崎フロンターレが悲願のアジア王者になるために、勝負の地であるサウジアラビアに旅立つ。その直前の4月20日、明治安田J1リーグ第11節東京ヴェルディ戦では0-0の引き分けに終わったが、キャプテンの脇坂泰斗が口にした反省の言葉から、その「強み」を探る。
サ
サッカーマガジン編集部
@
soccermagazine
注目記事
Jリーグ
J1
川崎フロンターレ
frontale
脇坂泰斗
ACLエリート
ACLE
アルサッド
【東京V】「きれいじゃなくてもいい」齋藤功佑がいますぐ修正したい「順番」とは
東京ヴェルディは4月20日に明治安田J1リーグ第11節で川崎フロンターレと対戦した。しかし、攻めあぐねてスコアレスドロー。これで今季6試合目の無得点となった。城福浩監督は「足を振らない」悪癖を指摘し、齋藤功佑もそれを認める。修正には正しい「順番」が必要だという。
サ
サッカーマガジン編集部
@
soccermagazine
注目記事
Jリーグ
J1
東京ヴェルディ
verdy
齋藤功佑
城福浩
【川崎F】山本悠樹が停滞する攻撃を刺激するために狙ったこと「そういうシーンを増やしていかなければ」
川崎フロンターレは4月20日、明治安田J1リーグ第11節で東京ヴェルディと対戦した。AFCチャンピオンズリーグエリートの準々決勝に向かう直前のゲームは、残念ながらスコアレスドロー。攻撃にリズムが出ない中で、山本悠樹がチームに与えた刺激とは。
サ
サッカーマガジン編集部
@
soccermagazine
注目記事
Jリーグ
J1
川崎フロンターレ
frontale
山本悠樹
拙攻は風のいたずら? 川崎Fの東京Vとの「壮行試合」はともにシュートも少なくスコアレスドロー◎J1第11節
明治安田J1リーグは4月20日の第11節で、川崎フロンターレと東京ヴェルディが対戦した。この試合のあとにAFCチャンピオンズリーグエリートの準々決勝に向かうホームチームにとっては、勝って勢いをつけたい一戦。しかし、ともに攻めあぐねてスコアレスドローに終わった。
サ
サッカーマガジン編集部
@
soccermagazine
注目記事
Jリーグ
J1
川崎フロンターレ
frontale
東京ヴェルディ
verdy
【鹿島】リーグ戦4試合ぶりの勝ち点3獲得を目指すアウェー岡山戦。鬼木達監督「勢いをつけていきたいゲーム」
4月18日、鹿島アントラーズの鬼木達監督が非公開練習後に取材に応じた。12日に行なわれたJ1リーグ前節のセレッソ大阪戦では試合終了間際に失点を喫し、0対1で敗れた。次は20日にJFE晴れの国スタジアムでのJ1第11節ファジアーノ岡山戦に臨む。
サ
サッカーマガジン編集部
@
soccermagazine
注目記事
Jリーグ
J1
jleague
鹿島アントラーズ
antlers
鬼木達
監督
J1第11節
【鹿島】最終ラインを支えるプロ3年目の津久井佳祐、20日に決意のアウェー岡山戦へ。「ネガティブに考えすぎずに、まずは岡山に勝つこと」
4月18日、鹿島アントラーズの津久井佳祐が非公開練習後に取材に応じた。12日に行なわれたJ1リーグ前節のセレッソ大阪戦では試合終了間際に失点を喫し、0対1で敗れた。次は20日にJFE晴れの国スタジアムでのJ1第11節ファジアーノ岡山戦に臨む。
サ
サッカーマガジン編集部
@
soccermagazine
注目記事
Jリーグ
jleague
J1
鹿島アントラーズ
antlers
津久井佳祐
J1第11節
【FC東京】サッカー愛あふれるFANTASTICSのライブでTOKYOに勝利を! 5.25広島戦の国立競技場で「最高の思い出を!」
FANTASTICSがFC東京をそのパフォーマンスで後押しする。5月25日15時キックオフで東京・国立競技場で開催される明治安田J1リーグ第18節・FC東京対サンフレッチェ広島戦の試合前に、FANTASTICSがスペシャルライブを開催することが発表された。
サ
サッカーマガジン編集部
@
soccermagazine
注目記事
Jリーグ
J1
FC東京
fctokyo
sanfrecce
FANTASTICS
【町田】サイド攻略は相馬に頼り切りという現状。上位争いを続けるために崩しの担い手がほしい◎Jコラム
FC町田ゼルビアは13日に浦和レッズと対戦し、0−2で敗れた。チャンスがなかったわけではないものの、その数は限られた。悔しい敗戦となったが、今後上位争いを続けていく上で重要な課題も見えた。
サ
サッカーマガジン編集部
@
soccermagazine
注目記事
Jリーグ
J1
コラム
FC町田ゼルビア
zelvia
相馬勇紀
黒田剛
【柏】世界中の監督が頭を悩ませる決定力不足という問題。ボールを持てるレイソルの改善策は3ストライカーの起用法と小泉にあり?◎Jコラム
リカルド・ロドリゲス新監督のもと、ボールを保持するスタイルを貫く柏レイソルは10節を終えて、3位川崎Fと同勝ち点の5位につける。新監督を迎え、新しいスタイルに取り組んでいることを考えれば、まずまずの成績とも思えるが、ここまで見せている内容が素晴らしいだけに勝ち点を取りこぼしている印象も受ける。今後、さらに上昇していくために何が求められるのか。
サ
サッカーマガジン編集部
@
soccermagazine
注目記事
Jリーグ
J1
柏レイソル
reysol
垣田裕暉
木下康介
細谷真大
小泉佳穂
コラム
【町田】数少ない輝きは相馬勇紀の単独突破。しかし「外に行かずに内側に」の後悔が…
明治安田J1リーグで首位だったFC町田ゼルビアは、4月10日の浦和レッズ戦に0-2で敗れてその座を明け渡した。再三に渡って左サイドから突破した相馬勇紀のドリブルこそ光明だが、ゴールは生まれず。当の本人には後悔が襲った。
サ
サッカーマガジン編集部
@
soccermagazine
注目記事
Jリーグ
J1
FC町田ゼルビア
zelvia
相馬勇紀
【浦和】たった8秒で決めた! 西川周作→渡邊凌磨→松尾佑介で仕留めた早業ゴールでチームが取り戻したもの
浦和レッズにとっては、今季アウェーでの初勝利だった。4月13日の明治安田J1リーグ第10節で、FC町田ゼルビアに2-0で快勝。その2つのゴールはどちらも「スピード」という共通項があった。特に象徴的な2点目はどのようにして生まれたのか。そこには、浦和に欠けていたものを取り戻した実感があった。
サ
サッカーマガジン編集部
@
soccermagazine
注目記事
Jリーグ
J1
浦和レッズ
urawareds
松尾佑介
渡邊凌磨
西川周作
町田首位陥落! 浦和が敵のお株を奪うセットプレーとカウンターからホイブラーテンと松尾佑介のゴールで完勝◎J1第10節
明治安田J1リーグは4月13日の第10節で、FC町田ゼルビアと浦和レッズが国立競技場で対戦した。冷たい雨の中のゲームは、前半のうちにセットプレーからとカウンターで仕留めた浦和が優位に試合を進め、町田の反撃をしのいで2-0で完勝を果たした。
サ
サッカーマガジン編集部
@
soccermagazine
注目記事
Jリーグ
J1
FC町田ゼルビア
zelvia
浦和レッズ
urawareds
マリウス・ホイブラーテン
松尾佑介
続きを読む
Pickup Articles
【全日程終了】第104回全国高校サッカー選手権2025・結果&スケジュール
第104回『高校サッカー選手権大会・出場全48校』登録メンバーリスト
北中米W杯◎アジア最終予選 順位表&日程
注目のタグ
J1百年構想順位表
J2・J3百年構想順位表
J1順位表
J2順位表
J3順位表
ルヴァンカップ結果
クラブW杯日程&結果
パリ五輪男子・日程&結果
パリ五輪男子・選手リスト
パリ五輪女子・日程&結果
パリ五輪女子・選手リスト
EURO2024日程&結果
EURO2024全チーム選手リスト
コパ・アメリカ2024日程&結果
U23アジアカップ日程&結果
2023Jリーグ日程
移籍情報2023夏
女子W杯結果&日程
カタールW杯結果&順位表
ACL2022日程&結果
WEリーグ順位表
欧州各国リーグ順位表
CL結果&日程
EL結果&日程
W杯アジア最終予選日程&結果
W杯各大陸予選日程&結果
アジアカップ2023日程&結果
天皇杯
得点王の系譜
サッカー世界遺産
J前夜を歩く
日本サッカー温故知新
東京五輪
TOKYO●2020特集
人気記事
【G大阪】仲間をやる気にさせる主将・中谷進之介が語るガンバの現在と未来。「このサッカーで勝負したいという軸ができ、僕らを前に進めてくれた」◎創設35周年記念連載
サッカーマガジン編集部
@ soccermagazine
【鹿島】J1百年構想リーグの後半戦初陣、アウェーでの川崎F戦で勝ち点3獲得へ。鬼木達監督「ボールを持って、主導権を持って、自信を持って戦う」
サッカーマガジン編集部
@ soccermagazine
【鹿島】勝負を分けた早川友基のビッグセーブ!「別にそれでもいいんじゃないか」という王者の自然体
サッカーマガジン編集部
@ soccermagazine
【川崎F】高卒ルーキー長璃喜が大緊張と手応えのデビュー! カットイン&フィニッシュが敗戦の中の光「あまり考えずにやりました」
サッカーマガジン編集部
@ soccermagazine
超濃密な90分で際立つ鹿島の勝負強さ。鈴木優磨&レオ・セアラ揃い踏みで川崎Fを下して首位快走◎J1第10節
サッカーマガジン編集部
@ soccermagazine
【鳥取】本保奏希が同期の大卒ルーキーに刺激、より多くの出場機会に向けて「目に見える結果が求められている」
サッカーマガジン編集部
@ soccermagazine
【横浜FM】初先発・天野純の激しい後悔「自分が勝たせた、というところまで持っていきたかったですけど…」
サッカーマガジン編集部
@ soccermagazine
【鹿島】鈴木優磨がつなぐ勝利のホットライン。「何かが起きる」レオ・セアラへのクロスと「しゃべらなくてもできる」安西幸輝との左サイド
サッカーマガジン編集部
@ soccermagazine
【FC東京】初先発のバングーナガンデ佳史扶が「先輩」中村帆高とのバトルに特別な喜び。「だからこそ、勝ちたかった」
サッカーマガジン編集部
@ soccermagazine
【鹿島】最前線でゴールを狙う田川亨介、12日の川崎F戦勝利へ闘志。「自分たちのやるべきこと、球際の激しさを絶対になくしてはいけない」
サッカーマガジン編集部
@ soccermagazine
Tweets by soccer_m_1966
最新号
This article is a sponsored article by
'
'.