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川崎フロンターレ
【川崎F】「等々力=聖地」の証明。谷口彰悟はホーム25戦負けなし最多タイ記録で「サポーターと作り上げている空間」
川崎フロンターレは3月12日の明治安田生命J1リーグ第4節、名古屋グランパス戦に1-0で勝利を収め、ホーム25戦負けなしという最多記録に並んだ。2020年11月18日から続く今回の記録について、キャプテンの谷口彰悟は「サポーターとみんなで作り上げている空間」と胸を張る。
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谷口彰悟
ホーム25戦無敗
【川崎F】マルシーニョにっこり初ゴール! 愛され笑顔と真逆の冷徹フィニッシュは「練習でやったことがそのまま出た」
マルシーニョが今季初ゴールで川崎フロンターレを勝利に導いた。3月12日の明治安田生命J1リーグ第4節で名古屋グランパスを迎えた一戦で、25分にチーム3試合ぶりとなる先制点を生み出した。徐々に歯車が噛み合い出した川崎Fのアタックで、快足ドリブラーが遅ればせながら存在感を示した。
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川崎フロンターレ
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マルシーニョ
チャナティップ
レアンドロ・ダミアン
貫録の1-0。川崎Fがマルシーニョの今季初ゴールで逃げ切り。名古屋は後半の逆襲もわずか届かず◎J1第4節
3月12日に行われた明治安田生命J1リーグ第4節で、川崎フロンターレ対名古屋グランパスの好カードが実現。25分に川崎Fがマルシーニョの今季初ゴールで先制すると、後半は名古屋が配置転換と選手交代で逆襲。見ごたえのある90分は、結局、川崎Fが逃げ切る形となった。
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鬼木達
長谷川健太
マルシーニョ
【川崎F】鬼木達監督も目を細める「左ワイド」と「2年目」の男たち。「期待もリスペクトもあります」
川崎フロンターレの鬼木達監督がその重要性を強調してきた開幕5連戦を3勝1分け1敗で乗り切り、一段落。しっかり休養とトレーニングを重ねて、続く名古屋グランパス戦で再スタートを切る。ここまでの5試合で見えてきた「左ワイド」「2年目」というキーワードを整理する。
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【川崎F】脇坂泰斗が直面したレッスン。なりゆきの速攻ではなく「意図的にコントロール」すべき王者の課題
川崎フロンターレは3月6日のガンバ大阪戦でアディショナルタイムに追いついて、辛くも勝ち点1を拾う格好になった。脇坂泰斗が大きな反省点として見据えたのは、前半の戦い方。攻撃のスピードをどうコントロールすべきだったのか。
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【川崎F】宮城天が目指す「絶対的存在」までの現在地。「圧倒的な人がいない。自分がチャンスをつかみとれるように」
川崎フロンターレは開幕からのタフな5連戦を3勝1分け1敗で終えた。5試合目のガンバ大阪戦では宮城天が今季初ゴールを記録している。しかし直後に、自らマークした選手に勝ち越しゴールを決められる悔しさも。左ウイングとして絶対的存在に上り詰めるための挑戦は続いていく。
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【川崎F】鬼木達監督が変わらぬ「3点目」の欲望を隠さない。「全員が逃げずにいけるかどうか」が試される
川崎フロンターレが少しずつ調子を取り戻してきた。横浜F・マリノスに敗れはしたものの、鹿島アントラーズに快勝、浦和レッズに逆転勝利と、右肩上がりだ。開幕から過密日程での5連戦もあと一つ。ガンバ大阪とのアウェーゲームで、鬼木達監督はこの勢いを加速させるつもりだ。
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鬼木達
【川崎F】ゴールと勇気と山根視来。「やっと入った」今季初得点に「チームが元気になる」
川崎フロンターレが試合を追うごとに調子を上げている。それは山根視来も同じで、3月2日の明治安田生命J1リーグ第10節、浦和レッズ戦では今季初ゴールとなる逆転弾を決めてみせた。超攻撃的サイドバックのエンジンがしっかり温まってきた。
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山根視来
【川崎F】遠野大弥は「疾走感」のかたまり。ニアゾーン崩しで勝利をもぎ取り「チームとしてやりたいことをやれた」
2022年の川崎フロンターレは「スピード」がキーワードの一つだが、ピッチで見せる素早さでその疾走感を表現するのが遠野大弥だ。3月2日、明治安田生命J1リーグ第10節の浦和レッズ戦で今季初先発、なかなか固定されない左ウイングでのびのびプレーして、ポジション奪取に名乗りを挙げている。
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遠野大弥
【川崎F】塚川孝輝はサイドバックという名のアンカー。「サイドバックという感覚をなくして」逆転弾を導く
3月2日の明治安田生命J1リーグ第10節、川崎フロンターレは浦和レッズを迎えたが、26分に登里享平が負傷交代、代わって入ったのはこのポジションの経験がない塚川孝輝だった。しかも、33分には失点のきっかけを作ってしまった。それにもかかわらず、逆転ゴールにつながる好プレーで貢献した。どうリカバーしたのか。
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塚川孝輝
脇坂泰斗
【川崎F】新14の誇り。脇坂泰斗が自分らしさ満点の2アシストで「吹っ切れた」等々力の夜
新しい脇坂泰斗誕生の夜だ。3月2日、明治安田生命J1リーグ第10節の浦和レッズ戦で、川崎フロンターレは2-1で逆転勝利を収めた。その2つのゴールを導いたのが脇坂だった。左CKから家長昭博のヘディングシュートを引き出し、ドリブルから山根視来の左足ショットをお膳立て。自分らしさで存在感をたっぷりと示した。
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脇坂泰斗
家長昭博
山根視来
中村憲剛
2分間の逆転一気。川崎Fが浦和を引っくり返し、鬼木達監督は「選手がプライドを持って戦ってくれた」◎J1第10節
AFCチャンピオンズリーグの日程により、3月2日に前倒しで行われた明治安田生命J1リーグ第10節。富士フイルムスーパーカップ2022と同じカードとなる川崎フロンターレ対浦和レッズが行われた。この試合で負けていた川崎Fは先制されながらも意地を見せて逆転に成功。リベンジを果たした。
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