日本代表GK鈴木彩艶が、これぞ守護神というプレーで勝ち点1獲得に貢献した。現地時間6月25日に行なわれた北中米ワールドカップのグループステージF組第3節・スウェーデン戦で1失点こそしたものの、後半終了間際のピンチでファインセーブを連発。ブラジルと対戦するラウンド32でも、その存在が不可欠であることを証明する活躍だった。
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