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2000-01-01
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【横浜FM】鹿島に敗れ天皇杯敗退~FW山谷侑士「チームを勝たせられる存在になりたい」
天皇杯ベスト8を懸けた、J1・2位鹿島と3位横浜FMの一戦。序盤から攻勢に出たのは横浜FMだったが、13分に鹿島のMF中村充孝に先制点を許す。22分にはFWエリキが同点ゴールを決めるも、30分と45+2分に失点し、前半を2点ビハインドで終える。後半、反撃を仕掛けたい横浜FMだったが、77分に4失点目を喫し、ベスト16敗退となった。
サッカーマガジン編集部
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【サッカーコラム8月編】松田直樹が旅立って8年~サッカー小僧の魂をいま改めて振り返る
あの日もこんなに暑かっただろうか。2011年8月4日、松田直樹が天に召された。ボールに愛された男はボールのそばで倒れ、この世を去った。日本サッカーの『過去』を個人の記憶とともに月ごとに振り返るコラム「Back in the Football Days」。8年前の8月に亡くなった松田直樹の魂をもう一度思い出したい――。
サッカーマガジン編集部
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【横浜FM】天皇杯での横浜ダービーを制し16強進出~新天地デビューの渡辺皓太「自分の力を出せるチーム」
昨年に続き天皇杯で実現した『横浜ダービー』。満員のニッパツ三ツ沢球技場で、横浜FMが横浜FCに競り勝ち、ベスト16入りを決めた。この夏に東京Vから加入した新戦力のMF渡辺皓太も、フル出場で勝利に貢献した。
サッカーマガジン編集部
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【横浜FM】今季リーグ戦初の連敗で4位後退~三好康児「流れは1試合ずつ戻していくしかない」
横浜FMは試合開始早々に失点するも、その後は持ち直し、後半には仲川輝人のヘディングシュートで同点に追いついた。しかし、それからわずか9分後に退場者を出し、数的不利を強いられると、終盤の87分に失点。アウェーで鹿島に競り負け、リーグ戦2連敗を喫した。
サッカーマガジン編集部
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【横浜FM】過去に現地観戦したシティとの対戦を振り返るDF伊藤槙人「自分でもビックリしています」
6月29日に横浜FMへとやってきたDF伊藤槙人が、7月27日に行なわれた『EUROJAPAN CUP 2019』マンチェスター・シティ戦の75分に途中出場した。80分にCKからヘディングシュートを放つなど、随所に存在感を見せ、リーグ後半戦でのレギュラー獲得へアピールした。
サッカーマガジン編集部
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【横浜FM】「自分たちの信じるサッカーを」~DFティーラトンはイングランド王者相手にも信念を貫く
日産スタジアムでマンチェスター・シティと対戦した横浜FM。スコア上は1-3と、2点差をつけられて敗れたものの、スタッツに目を向けるとシュート数(11本)やCK(5本)で同数を記録するなど、イングランド王者に一歩も引かなかった。左サイドバックで先発出場したティーラトンは、攻撃的な姿勢を貫くチームの信念を強調した。
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【横浜FM】ラストマッチを終えた飯倉大樹~「みんなに送り出してもらって本当に幸せ」
神戸への完全移籍が決定したGK飯倉大樹が、横浜FMとマンチェスター・シティ(イングランド)戦の後半途中から出場。小学4年生から下部組織に入り、05年にトップ昇格を果たした飯倉にとって、これが横浜FMでの最後の試合になった。試合後にはファン・サポーターに挨拶を行ない、新天地での活躍を誓った。
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【横浜FM】シティから得点を挙げた遠藤渓太がクラセンを戦う後輩にエール~「チーム全員の力で優勝してほしい」
横浜FMが日産スタジアムにイングランド王者のマンチェスター・シティを迎えた。18分にベルギー代表MFケビン・デブライネに先制点を許したが、5分後に遠藤渓太がゴール前のこぼれ球を右足で蹴り込み同点。しかし、40分にラヒーム・スターリングに勝ち越し点を奪われると、試合終了間際にルーカス・ネメヒャに追加点を決められ、敗れた。
サッカーマガジン編集部
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【クラブユース選手権】関東王者・横浜FMユースが愛媛U-18に快勝~松田詠太郎「結果を残すことは大事」
プリンスリーグ関東に所属する横浜FMユースとプレミアリーグWESTで戦う愛媛U-18の一戦。横浜FMユースは15分に井出真太郎のゴールで先制すると、その後も松田詠太郎と植田啓太が加点。愛媛U-18の反撃を70+1分の柳下将野の1点にとどめ、横浜FMユースが大会初戦を白星で飾った。
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【クラブユース選手権】21日開幕! 同級生ライバルを追う万能FW~横浜FMユース・ブラウンノア賢信
7月21日から、群馬県(グループステージ・ラウンド16・準々決勝)と東京都(準決勝・決勝)を舞台に『第43回是日本クラブユースサッカー選手権(U-18)大会』が開催される。開幕を前に、大会の注目選手を紹介する。 今回は、関東王者として全国大会に臨む横浜FMユースを最前線で引っ張るストライカーに迫る。
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【横浜FM】挑戦し続けるティーラトン~「正直に言うと、苦手なスタイルだった」
序盤からホームの横浜F・マリノスが浦和レッズを押し込むと、38分にティーラトンのパスから遠藤渓太が決めて先制に成功。後半に挙げた追加点を巡って判定が二転三転し、試合が中断するなど後味の悪さも残ったが、横浜FMがホーム無敗を継続し、勝ち点3を積み上げた。
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【横浜FM】ベルギーへ旅立つ天野純が語った苦悩と強い決意
3位・横浜FMと4位・大分の上位対決は、1点差でホームチームの横浜FMに軍配が上がった。立ち上がりからペースを握り、大分に前後半1本ずつしかシュートを許さない安定した守備を披露。攻撃でも計14本のシュートを放ち、74分にエジガル・ジュニオが決勝ゴールをマーク。ベルギーのロケレンへと期限付き移籍する天野純のラストゲームを勝利で飾った。
サッカーマガジン編集部
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