日本のワールドカップ初戦は2-2のドロー。オランダに2度、リードを許しながらも、粘り強く追いついた。89分に右CKに合わせて得意のヘディングシュートを見舞ったのが小川航基。鎌田大地に当たったために自らのゴールとして記録されなかったものの、交代選手として堂々と活躍してみせた。

【動画】右CKから小川航基が最高のヘッド、鎌田大地に当たってゴールに飛び込んだ

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