日本代表MF鎌田大地が、大事な初戦での勝ち点1の価値の大きさについて語った。現地時間6月14日に行なわれた北中米ワールドカップのグループステージF組第1節のオランダ戦で、日本は二度追いついて2-2の引き分け。フル出場で走り抜いた背番号15は、現状のチーム力への確かな手応えをつかんでいる。

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