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【W杯】初出場カーボベルデがスペインを封じた! 最後までゴールを割らせずスコアレスドローで勝ち点1
現地時間6月15日に行なわれた北中米ワールドカップのグループステージH組第1節で、スペインとカーボベルデが対戦した。優勝候補の一角と初出場国の対戦は、スペインがボールを支配して再三ゴールに迫ったが、カーボベルデが徹底したディフェンスで対抗。90分間を無失点でしのぎ、0-0の引き分けで勝ち点1をもぎ取った。
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【W杯】オランダ戦ポイント考察1◎なぜ左シャドーは前田大然だったのか? 指揮官の起用理由と効果を検証する
サッカー日本代表は現地14日、北中米ワールドカップのグループステージ初戦でオランダ代表と対戦し、2−2で引き分けた。世界的な強豪と渡り合うために森保一監督が講じた策の一つが、左シャドーに前田大然を起用したことだった。
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【W杯】日本のライバル同士の激突はスウェーデンが5得点で快勝! 強力2トップ競演でチュニジアを下す
現地時間6月14日に行なわれた北中米ワールドカップのグループステージF組第1節で、スウェーデンとチュニジアが対戦した。日本と同じグループのライバル同士の激突は、スウェーデンが優勢に進める展開。日本が第2戦で対戦するチュニジアも0-2から1点を返したが、日本戦でも脅威となりそうな強力2トップが結果を出したスウェーデンが勝利を飾った。
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【W杯】上田綺世がファンダイクを惑わす駆け引きがハイレベル「この勝ち点自体がグループステージを通してすごく大きなものになる」
日本のワールドカップ初戦は2-2のドロー。オランダに2度、リードを許しながらも、粘り強く追いついた。オランダリーグの得点王として臨んだ上田綺世はビッグチャンスを作りながらノーゴール。それでも、最前線でハイレベルな駆け引きを見せて勝ち点1の獲得につなげた。
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【W杯】コートジボワールが終盤の決勝点で勝利! エクアドルの堅守を破って勝ち点3をつかむ
現地時間6月14日に行なわれた北中米ワールドカップのグループステージE組第1節で、コートジボワールとエクアドルが対戦した。前半から両チームにチャンスがありながらも、クロスバーに当たるなどしてスコアレスの状態が続いたが、コートジボワールが後半終了間際に決勝点を奪い、最後の最後に勝ち点3をつかんだ。
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【W杯】菅原由勢が右サイドを活性化、日の丸を背負う覚悟を示す「国を背負って戦う以上、どんな相手でも負けちゃいけない」
日本代表MF菅原由勢が途中出場からの活躍で引き分け発進に貢献した。現地時間6月14日、北中米ワールドカップのグループステージF組第1節・オランダ戦で終盤に途中出場し、1点を追う状況で好プレーを披露。対面の相手とのバトルでは、日本を代表して戦う意味も感じていたという。
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【W杯】2失点後にピッチで緊急ミーティング。谷口彰悟が「みんなで考え方を合わせてどうするかを話し合おうと」
日本のワールドカップ初戦は2-2のドロー。オランダに2度、リードを許しながらも、粘り強く追いついた。ただ、3バックのセンターに入った谷口彰悟にとっては、2失点は悔しい。緊急ミーティングでそれ以上の失点は防いだが、これを糧にするつもりだ。
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【W杯】佐野海舟が「個人的には全然ダメだった」と振り返るワールドカップデビュー「チームとしては、とても良かった」
日本代表MF佐野海舟が、ワールドカップ初陣での自身とチームの出来について語った。現地時間6月14日、北中米ワールドカップのグループステージF組第1節・オランダ戦にフル出場。世界の舞台の大きさを感じながらも堂々たるプレーを見せたが、試合後の自己評価は厳しいものだった。
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【W杯】小川航基が「有言実行」の値千金ヘッド!「僕のゴールだろうが大地くんのゴールだろうが、みんなの勝ち点1」
日本のワールドカップ初戦は2-2のドロー。オランダに2度、リードを許しながらも、粘り強く追いついた。89分に右CKに合わせて得意のヘディングシュートを見舞ったのが小川航基。鎌田大地に当たったために自らのゴールとして記録されなかったものの、交代選手として堂々と活躍してみせた。
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【W杯】鈴木彩艶が好セーブ連発、2失点も日本を救う働き「チームを助けたいという思いが一番だった」
日本代表GK鈴木彩艶が、ワールドカップデビュー戦での自身のパフォーマンスを振り返った。北中米ワールドカップのグループステージF組第1節・オランダ戦で2失点したものの、多くのピンチを救う印象的なパフォーマンス。常に先行されてもリードを広げられず粘った戦いについて、日本の守護神は収穫と課題を語った。
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【W杯】中村敬斗が右足を振り抜いた!「ファーに打つふりをしてニアに打つイメージはできていた」
日本のワールドカップ初戦は2-2のドロー。オランダに2度、リードを許しながらも、粘り強く勝ち点1をもぎ取った。最初に追いついたのは中村敬斗の見事なフィニッシュによるもの。久保建英とともに左を崩して右足を振り抜いた。
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【W杯】鎌田大地が劣勢をはね返した引き分けに手応え「自分たちがやってきたことを出せた」
日本代表MF鎌田大地が、大事な初戦での勝ち点1の価値の大きさについて語った。現地時間6月14日に行なわれた北中米ワールドカップのグループステージF組第1節のオランダ戦で、日本は二度追いついて2-2の引き分け。フル出場で走り抜いた背番号15は、現状のチーム力への確かな手応えをつかんでいる。
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