日本代表MF堂安律がキックオフ直後からアグレッシブな姿勢を貫き、チームを勝利に導いた。10月5日に行なわれたキリンカップ決勝のニュージーランド戦で次々とシュートを放ち、後半に2-1とする決勝ゴール。過去3試合シュートを打てなかった不甲斐なさを胸に、ここぞの場面で結果を残す勝負強さを見せた。

【動画】中村敬斗の縦への突破からの折り返しをファーサイドで堂安律が蹴り込み、日本が2-1と勝ち越し!

@tvasahi_soccer post on X

x.com