明治安田J1百年構想リーグプレーオフラウンド1-2位決定戦で、ヴィッセル神戸は鹿島アントラーズに2試合合計5-2として優勝を果たした。第2戦では2失点したものの、鹿島の猛攻を止め続けたのはGK権田修一。「みんなで勝ち取った優勝」と喜んだ。

【動画】開始早々の3分にレオ・セアラが抜け出すビッグチャンスに、GK権田修一が立ちはだかる!

@DAZN_JPN post on X

x.com