明治安田J1百年構想リーグはプレーオフラウンドを迎え、1-2位決定戦では5月30日の第1戦でヴィッセル神戸が鹿島アントラーズを迎えた。前半から上回った神戸は大迫勇也のハットトリック、ジエゴの強烈ミドル、小松蓮のPKでなんと5ゴール。集中守備も見せてクリーンシートで優勝へ王手をかけた。

【動画】大迫勇也がFKを縦落ちのスピードボールで蹴り込んで、神戸が先制!

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