8月25日、AFCチャンピオンズリーグ準決勝で全北現代をPK戦の末に下して、東地区の代表の座を勝ち得た浦和レッズ。116分に逆転されても下を向かず、120分に同点ゴールにつながった酒井宏樹のど迫力のスライディングがチームを救った。その一連のプレーは「覚えていない」という。

【動画】酒井宏樹の執念のスライディングから始まった同点ゴールなど、白熱の準決勝をハイライトで何度でも!

【全北現代×浦和レッズ|ハイライト】PK戦制し劇的勝利の浦和が決勝進出!|AFCチャンピオンズリーグ2022準決勝

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